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【すでに】地方で観られるアニメ13【厳冬】

278 :メロン名無しさん:2007/01/25(木) 20:29:50 ID:???0
23日目(8月11日)

 敏江は小手高に吊されて、鞭で打たれていた。
「うおおおおおん。もう裏切りません。眉子になんかだまされません。おゆるしをぉぉぉ」
 でかい声で叫び、たった3発で小便をもらし、のびてしまった。

「さて、眉ちゃん。今度はあなたの番ね。言いたいことはない」
「もう、逃げません。警察にも連絡しようなんて思いませんから。わたしに罰を与えて下さい。弟を傷つけるのだけはやめて下さい。そんなことしたら、わたし、自殺しますよ」
 眉子は決死の覚悟のようだ。
「フン。わたしを脅すつもり。自殺なんてしたら、弟の命もないわよ。あなたの両親や、クラスメートだって殺されるのよ。まずは、愛しの伸雄君でしょ。親友の圭子ちゃんでしょ。恵美ちゃんでしょ」
「や、やめてください。お願いです。わたし一人で罰を受けます」
「しかたないわね。それじゃあ、おチンチンの代わりに、あなたのクリとリスを切り取って私たちに献上しなさい。」
「そんな!」
「アハハハッ、自分が罰を受けるって言ったじゃない。どっちにするの?あなたのクリとリスか、弟のおチンチンか」
「うう・・・、わたしのを差し上げます・・・えっえっ」
 眉子は泣いている。
「いい根性してるじゃない。早く切り取ってわたしなさい。早くしないと、おチンチンを切り取りにいくわよ」
 亜紀は眉子にハサミを手渡した。
 子供が工作に使う安っぽいモノで、使い古されて刃も欠け、支点がすり減って振るとカタカタ音が出る。
「それで切り取りなさい。早く」
 眉子は自らのクリとリスを挟んだ。
「いた〜い。き、切れません」
「バカね。もっと思いっきり挟まなきゃ切れるわけないでしょ」
 力を込めるとクリとリスは、閉じたハサミの刃の間に挟まってしまった。
「ひぃぃぃぃっ、いたい。む、無理です。切れません」
 眉子は、涙ながらに訴える。
「何回も繰り返し挟んでいればそのうち切れるかもよ。泣き言はいいから早く切り取ってちょうだい」
 このハサミではボール紙ですら切るのが難しい。何度もクリとリスを挟んだが、表面を傷つけるだけだった。
「ゆるしてください。もう、限界です」
 眉子は血だらけのハサミを握りながら哀願する。
「お願い、せめて一思いに切り取ることができるものを貸して下さい」
「キャハハハハ、バカじゃないの。あなたに刃物をわたせるわけ無いじゃない。あぶない娘にはね。そのハサミで切り取れるまでつづけなさい」
 のろのろと眉子は、股間に手を伸ばしていく。血で滑ってますます切りにくくなってくる。眉子はクリとリスを挟んだまま失神した。

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