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暇だからリレー小説

1 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 16:58:24 ID:c/TDUKlO
文章の最後に安価指定で続けて行こうぜ

「やっぱり通じないや…」
 受話器から流れてくる空しい人工音声を聞きながら、碇シンジは一人陽炎たなびくアスファルトの中を立ち尽くしていた。
「電車も止まっちゃってるしどうしよう…」
 なんだか遠くから爆音みたいのも聞こえるし…、シェルターにでも行こうか……

 途方に暮れたシンジはひとまず近くの石段に腰を下ろす。
「……父さんは、いまごろ僕に何の用だろう」
 呟いたシンジは手に持つ一通の手紙――来い、と書きなぐられているそれを、なんとはなしに見つめていた。

じゃあ次>>6頼む

2 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:01:32 ID:???
つまり、>>6引いた奴が書くって言うこと?

3 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:02:42 ID:QJqQbfS2
まあそういうことじゃないか?

4 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:04:27 ID:???
ちょっと期待

5 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:07:36 ID:O9iAD3jQ
5get
age進行?IDないと判らんし。

6 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:16:48 ID:4WFTu/uJ
シンジは、空の異変に気がつき外で走り出していた。
どんよりと曇った空に流れ星がいくつも流れていく。
そして炎の塊も!街中に警報が鳴り響いた。
街頭ニュースは、新興宗教ゼーレを信奉する戦略自衛隊の将校たちによる
クーデターが勃発したことを告げていた。

結構な数の兵員が参加し、ネルフを武力占拠し立て篭もっているらしい。
さらに悪いことに、そこは最終兵器エヴァシリーズの
存在する本拠地であることも判明した。
彼らは、「火星落とし」計画を実行しようとしている。
まだ大規模な被害は出ていないが、
このままいけばまたあの「大破壊」が繰り返されることになってしまう。
そこで、シンジの出番がやってきた、というわけだ。

7 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:19:55 ID:???
「人類を救うなんて馬鹿話はやだ。家帰って寝る。」

シンジはオナニーのネタになるエロ本を
コンビニから万引きしてトンズラしようとしたが

8 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:22:48 ID:???
ふと見るとハンタが連載再開してたので

9 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:22:51 ID:c/TDUKlO
>>5 age進行で

10 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:28:35 ID:QJqQbfS2
>>6
安価書いてねーぞw

11 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:29:35 ID:om9Sg0b8
市街地を抜けたシンジの目の前に巨大なメカが出現した。
下面のハッチが開き斜路がこちらに開く。
「シンジ君!乗って」
ハッチの上から金髪碧眼の少女が叫んでいる。
シンジはメカに駆け上がり、広い操縦席についた。
同じような席が4つあるが、少女とシンジの席以外は空席のままだ。
「他のみんなは!?」
「まだこれから」
「仕方ないか…」
「シンジ君だけでも来てくれて良かった」
少女の言葉が終わるか終わらないうちに、メカの外装に何かが命中する。
「きゃあっ!」
「くそっ、デスキュラめ…ビスマルク発進!」

12 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:30:53 ID:O9iAD3jQ
>>10
まあまあ、きっと続きがあるんだろう。

13 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:34:12 ID:c/TDUKlO
>>11
リレーなのに一人でどれだけ続ける気だwww

14 :11:2007/10/21(日) 17:35:18 ID:om9Sg0b8
すまん安価入れてなかった
>>18頼むわ

>>13
いや俺>6じゃないぞー

15 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:36:25 ID:???
>>11様、こちらにお帰りください
 ↓
星銃士ビスマルク Part.2 -俺とあいつとあの野郎-
ttp://anime2.2ch.net/test/read.cgi/ranime/1042548235/

16 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:38:08 ID:O9iAD3jQ
>>11
すまんが俺にはこのスレ無理w
デスキュラとかビスマルクとか知らんしw

17 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:39:07 ID:QJqQbfS2
なんだか混乱してきたから整理すると
今のところ
>>1>>6>>18
な、わけだな?


18 :>>6-7:2007/10/21(日) 17:41:24 ID:???
いや…念のために言うと>>11と俺は全然別人。
後リレー小説とはいえ無闇に上げなくていいんじゃないか?

19 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:48:43 ID:???
ふむ。
>>6の内容からして、ゼーレ(もしくは戦自の一部)vsネルフの構図?
あと、「火星落とし」と「大破壊」ってのに元ネタあるんかな。
エヴァ以外のネタが混じると正直いって辛い。

20 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:49:12 ID:QJqQbfS2
>>18
いや、上げないとIDがわからんと。そーゆーことらしい


21 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:52:14 ID:???
エヴァの電動の初号機乗ってる。先月親父に呼ばれてネルフに行ったら見た瞬間に即決した。
カッコイイ、マジで。そして速い。走れって考えると走り出す、マジで。ちょっと
感動。しかも人造人間なのに電動だから操作も簡単で良い。初号機は力が無いと言わ
れてるけど個人的には速いと思う。弐号機と比べればそりゃちょっとは違うかもし
れないけど、そんなに大差はないって店員も言ってたし、それは間違いないと思う。
ただ電源コード抜けるとちょっと怖いね。機体の運動量関係なく5分で止まるし。
速度にかんしては多分弐号機も初号機も変わらないでしょ。弐号機乗ったことないから
知らないけど試作機かどうかでそんなに変わったらアホ臭くてだれも初号機な
んて乗らないでしょ。個人的には初号機でも十分に速い。
嘘かと思われるかも知れないけど旧東京の実験場で140キロ位でマジでJAに
追いついた。つまりはJAですらエヴァの初号機には勝てないと言うわけで、それだけでも個
人的には大満足です。

22 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:57:12 ID:???
JAとビスマルクがオナニーの見せ合いをして
初号機の上に星帝ユニクロンが落ちてきて
世界がむちゃくちゃになっていた時。

実況を聞きながらケンスケはコミケ用の原稿の仕上げをしていた。
すると腐女子兼アシスタントのアスカが、
「パンツぬいでいい?」と恥ずかしそうに誘ってくる。

ケンスケが、「なんで?」と聞くと、
アスカが、「だって・・・」と言う。
「だって何?」と更に聞くと、
アスカが「終末の時ぐらい触ってほしい」とトロンとした目で答える。

ケンスケはしょうがないな、という顔をしながら
パンツの上からアスカの股間をやさしくなでた。
するとアスカは、「はぁー、気持ちいいよー、お願い。パンツぬぎたい」
パンツはもうグッショリだ。

ケンスケは、静かにパンツを脱がす。糸を引いていた。
そしてアスカの股間を見つめる。ヘアーはうすめでやわらかそうだった。
とても舐めやすそうだ。脚を開き、クリトリスを舌先で舐めた。
アスカは腰を動かしながら、
「アァァー、気持ちい、気持ちいいよ」と連呼する。

男は戦場で死と隣り合わせの危機的状況に直面すると
子孫を残そうとする本能が高じて来て性欲が加速するらしい。
アスカがけっこうエロい反応をするのが意外で、
それがまたケンスケを興奮させる。

「でもここではエロは厳禁だろ…俺はどうすればいい?」

>>25よろ

23 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:59:05 ID:XRC3g41d
>>18=>>21?

やっぱIDないとわかんなくね?

24 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 17:59:13 ID:???
やっぱしそういう流れになるのか…

25 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 18:00:23 ID:+l1rnI78
なんか無法地帯になってるし>>1をベースに再安価を提案する

あと安価近いと感想書きづらいと思う

26 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 18:00:33 ID:4WFTu/uJ
>>23
いや全然別人だってww
こういうのはアバウトでもいいんじゃないかw

27 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 18:04:34 ID:c/TDUKlO
>>25 わけわかんなくなってるしな じゃあ>>6なしで>>1>>37でいくか


28 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 18:15:58 ID:???
うえーんwwwwww
するーされたぁあああwwwwwwwwwwww
くぅうやしいいいいいいいいwwwwwwwwwwwwwwww

>>1
まじめに書く小説リレーだったのか。スマン。
後荒らされやすいので上げ進行にはしない方がいいぞ。念のため

29 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 18:24:39 ID:???
こういう企画ものは
鳥付け必至にするか
嵐が過ぎるのを待って再開するかの二択だと思うよ
どっちにしてもsage進行推奨

30 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 18:29:41 ID:???
カオス奨励ルール無用のイケイケ状態ってのも、
それも一つのやり方だけどw

まあ、ルール作るか作らないかは>>1に任せた方がいいかな。

31 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 18:45:14 ID:c/TDUKlO
やっぱ、さげでいかないと嵐が沸くか。
でもそうすると、安価踏んだ人をどうやって見分けるかね?

32 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 18:55:47 ID:???
そうだな、見分けられるとのけ者にされた住人が
荒らしに化ける可能性もあるのでそういうのは薦めない。

スレ主として流れを制御しまじめなストーリーとして完結させ
活性化したいのであれば安価の領域を7レス程度に広げればよいのでは?
「次>>45-52よろ」と言ってその中でこれがいいと思った物を>>1が採用。

それから上げ進行は「荒らし上等」の挑発でもあるので

絶 対 や ら ん 方 が い い 

職人もネタ師も寄り付かなくなる。

33 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 18:57:35 ID:???
後蛇足だが個人的にはカオスのほうが好きなので
「一行小説リレー」を薦めるけどな。

基本的にネタ上等、ストーリーや制約、主導権は「なし」で

34 : ◆k2hl8yuOhM :2007/10/21(日) 19:05:22 ID:c/TDUKlO
>>32 ああ、ワカタ。じゃそんな感じで。ただ、俺が気に入ったのじゃなくて、感想レス見た感じでどれか決めるわ


35 : ◆loLLWU3aXU :2007/10/21(日) 19:13:44 ID:???
今までグダグダな感じでスマソ
じゃぁこれからsage進行でいこうと思う

次安価>>37-42から周りの反応で決めるわ

ちなみに、リレーなので一行でも会話のみでも全然おkです

あしからず

36 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 19:23:49 ID:???
ではエヴァ準拠でいくか

37 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 19:41:52 ID:???
ゆるくカーブした岩肌の向こう。岩山の壁まで歩くと、父ゲンドウが待っていた。
風化しかけたコンクリートの大きなトンネルが口を開けている。
直接父が迎えに来るとは。軽い驚きを見せるとゲンドウが言う。

「早く乗れ」

何か切迫した状況らしい。シンジは頷く。
トンネルの、開け放たれたままの巨大な扉をくぐり、ゆっくりと車を進める。
扉の先は、緩い降り勾配になっていた。
天井に取り付けられた照明は、電力が切れてずいぶん経つらしい。瞬きもせず、沈黙を守っている。
ヘッドライトを付ける。二本の光の矢が、闇を切り裂いて奥へと伸びる。
両側の壁が淡く照らしだされ、照らし出す先の先には、まだ闇が続いている。

「ずいぶん長いトンネルだね」
「もうじき使徒が『駆除』を始める。セントラルドグマの外にいる人類全体が犠牲になることだろう」
「!」

38 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 19:46:08 ID:???
沈黙がシンジを押し包んだ。
ゲンドウはシンジをエヴァと言う名の棺桶に押し込むことは出来なかった。
ダミープラグの開発は急速に進められ、使徒対策は万全であるかに見えた。
しかし数々の使徒を殲滅してきたエヴァ初号機は
数日前ゼルエルの前に完全敗北したとニュースで聞いている。

使徒の侵攻の前に降伏と妥協と言う名の平和を望んだ老人たち。
エヴァの研究開発は永久凍結され、人類は使徒ゼルエルの前に屈した。
知識・肉体・精神を補完したゼルエルの望みは
自分によって人類が害獣として管理・駆除され、自然が回復する世界。
ドグマの中のみが人間居住区として使途の意思に生存を許される。

「だから僕を助けようと…他の人はどうなるの?」
「お前一人を呼び寄せるのが限界だった。すまない。」

外に爆音が聞こえる。ゲンドウに謝罪の意図は感じられなかった。
ぶっきらぼうに「すまない」ともう一度言って、押し黙ってしまう。
更にドグマへの扉をくぐる。両開きの、両袖に引っ込んだ扉は、葬儀場のように大きく、厚かった。


スマン、ネタ切れ

39 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/21(日) 23:55:05 ID:???
天使は恐れることもなく、また、憂うことも無く、ただ無慈悲であった。
それは人類が人間ではなく、魔物であるこという仮定で、それが論理的であるか否か
ということは除外している状態での思考であっても、そうした場合には合理的
いや、ただ単純に、至極当然のことであると、しかし同時に正義であると
それが善であるか?悪であろうのか?ということなど、質問することすら馬鹿馬鹿しいといえるほど
ただただそれが確かであると、そう考えざるを得ない。

今まで人類が見上げていた大空は、暁が薔薇色の態を為すという表現は
甚だ当てはまらないような、そう、あくまでもそれは残酷な、しかし、天使にとっては
正義の炎の朱に染まった。

火、炎、灯、太陽、血、恐怖、大罪、厳罰、処刑、駆除、正義、そして…命、魂、星。

星といっても『巨人の星』じゃないぞ。目がメラメラ燃えたりするけど。
メラメラ?メラ!メラミメラゾーマ!うん、ごめん、変なこと言って。

燃えるといえば欲望。

「欲望か、我々の罪であり、そして性でもあり、決して消えることのないモノだな」

ゲンドウは呟いた。

欲望とは、それはとても美味しいが、とても高カロリーで、添加物たっぷりの食べ物のようなものだ。
美味しい。美味しいが、後がコワイ。むしろ美味しいほどに後がコワイ。脂肪コワイよ。
愛と怨念の区別もつかなくなる…まぁ、もともとそれほど境界線がはっきりとしているものでもないが。


じゃあ続きよろしく↓

40 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 00:05:14 ID:???
「ポイントN1?」
「そうだ。小笠原近海の海底にある、表向きは海洋科学研究財団の調査基地」
「それが今になって何だっていうんだ。もう御仕舞なんだぞ。みんな死ぬんだ」
「そうとは限らんさ」

二人の青年は空を見ないようにしながら車を飛ばす。
二人を含めた人類の大部分は、第三新東京市のセントラルドグマだけが生き残るという話は聞かされていない。
人類の大部分は単純に終末が来るのだと思っていた。

「ポイントN1に何がある」
「そうさな…」運転している男はニヤリと笑った。「人類の希望、かな」

短いがあまり先を規定したくないので続きドゾ↓

41 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 00:38:34 ID:???
また別の場所では、むしろ空をまじまじと眺めている女性がいた。
「嫌味なほどに綺麗な赤ねぇ、糞が、反吐が出るわ、神様なんてとっとと死ねばいいのよ」
彼女はそう毒づくと、側に止めてあったシトロエンに乗り込む。

「…さってと」
彼女はポケットから、何かを取り出した。携帯端末のようだ。
「ふん、ここね」

シトロエンは走り出した。特別にチューンアップされているのだろう
気を失ってしまいそうなほどの猛スピードで、荒れた街中を疾走する。
「これで銀ラメの夜なら、なかなか洒落てるんだけどね〜」
延々と続く真っ赤な空を見ながら、ドライブを楽しむことにしよう。
どうせ人類の未来はお先真っ暗だ。忌々しいが仕方がない。
そう考えると、この空もそれほど悪くもないだろう…そう、彼女は思った。
助手席に、無造作に置かれている端末の画面には、ある場所のポイントが点滅している。
『ポイントN1』
彼女は、楽しんでいるのか、ただ開き直っただけなのか、笑みを浮かべる。
「行ってやろうじゃないの、ポイントN1…『人類の絶望』!」

そして彼女は歌いだす…。
「ぼーくらはみんなー生ーきているー、生きーているから辛いんだー
 ぼーくらはみんなー生ーきているー、生きーているから痛いんだー
 手ーのひらをー太陽にー、透かしてみーれーばー
 真ーっ赤ーに流ーれるー、僕のちーしーおー
 ミミズだーって、オケラだーってー、アメンボだーってー
 みんなみんな、生きているんだ殺しあうーんーだー」

さて、どんどんカオスになっていくが、続きドゾー↓

42 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 00:59:05 ID:???
あれ?いいと思ったものを採用のハズが
普通に続いて繋がっていってるよ?

43 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 01:04:43 ID:???
まあ>>37-42のうち1つ乃至全部採用でイインジャネ
上手く繋がってるとは言えんし

44 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 01:11:46 ID:???
もう全部採用で、次からちゃんとすればいいよ

45 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 04:47:55 ID:???
ごめん、この流れにコーヒー吹いたw

46 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 07:24:54 ID:???
>続きドゾー↓
これっておかしいよな?
今回の場合>>1を第一話として>>37->>42で各々が第二話を書いて
そっから一つを採用してまた安価なんじゃないの?

横槍ばっかでスマンなんだが
リレー方法が間違ってると思う

47 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 07:27:18 ID:???
現時点をもって>>37-41は破棄。

新たに>>50-55間のいずれか1レスをもって>>1の続きとする。

以上である。

48 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 10:03:42 ID:???
なんかもうグダグダですな、最初からわけわからん状態だったし
で、>>37-41を破棄するかとりあえず採用するかは、>>1の判断でいいよ
ところで、なんか名無しだとやっぱり見にくかな?って思ったんだが

49 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 12:04:14 ID:???
鳥とは言わんがレス番コテくらいは欲しいところだと思う

しかしそれにしても>>39-41(特に>>39>>41書いた奴)は酷すぎ。
文章の出来とかではなくカオスと称して前に書かれた内容否定してるだけってのがヤバイ。

50 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 12:06:27 ID:???
確かにリレーの意義を否定するような内容ではあるが
まだ序盤だしな
まあ枯れ木も山の賑わいって言うしイインジャネ
採用するかどうかを含め1氏の判断待ちってとこだろ

51 : ◆loLLWU3aXU :2007/10/22(月) 17:49:27 ID:???
いや、もうなんかグダグダっすね

一回正式なルールを決めてからまた再開しようと思うんですが、どうでしょうか?

52 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 18:11:21 ID:???
一も二もなく賛成

53 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 18:15:00 ID:???
しっかり練り直すのがいいだろうな


54 : ◆loLLWU3aXU :2007/10/22(月) 18:29:06 ID:???
では、ひとまず暫定ルールとしては

・安価により>>1が範囲を指定する

・その範囲内に各々書かれた小説、小ネタをそれらに対する周りの反応によりこれまた>>1が一つに選別する

・選別した後、>>1が安価で次範囲を指定する


と、このような感じですが、改正案がありましたら挙手をしてお願いします

55 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 21:19:43 ID:???
当面それで宜しいかと
レス数はその都度増減できますし

56 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/22(月) 23:24:56 ID:???
小ネタってことは、極端な話
セリフ一言とかでもいい?


57 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/23(火) 10:52:56 ID:???
他作品とのクロスは絶対やめたほうがいいね
クロス先知らなかったら、どうしようもなくなるし
最初は無難に、本編基準、再構成あたりで進めていけばいいかな

58 : ◆loLLWU3aXU :2007/10/23(火) 19:43:54 ID:???
>>56

おk

59 : ◆loLLWU3aXU :2007/10/23(火) 19:53:19 ID:???
>>57 おk

では、改正されましたので

・安価により>>1が範囲を指定する

・その範囲内に各々書かれた小説、小ネタをそれらに対する周りの反応によりこれまた>>1が一つに選別する

・選別した後、>>1が安価で次範囲を指定する

・リレー作家、ネタ師は他とのクロス自重。内容はとりあえず無難に本編準拠の再構成を推奨する(強制では無い)



と、いう感じになりましたんで、これでいってみようと思います。

では>>60-65の皆さん、>>1の続きをどうぞ

60 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/23(火) 20:05:20 ID:UnyDvFTt
>>59
何がやりたいんだか
もうお前が全部書けよ

61 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/23(火) 20:49:16 ID:???
シンジが途方にくれていると、一台の車が近づいてくるのが見えてきた。
車が走るなど、特別な光景でもなんでもないのだが
先ほどまで一台の車も走っていなかった為、何故か不思議な光景に見えてしまった。

「こんにちは、碇シンジ君ね」
車はシンジの側に停まった。その車のドアを開け、運転席から姿を現したのは
黒いショートカットの女性だ。
「あの、あなたは?」
シンジは、この女性の事を知らない…と、一見した時は思ったのだが
よくよく見てみると、どうも昔、会ったことがあるような、そんな気もしてきていた。
「やっぱり憶えてないかぁ」
「え、あの、すいません」
どうやら本当に、会ったことがあるらしい。しかし、思い出せない。
「謝らなくてもいいわよ、あなたまだ小さかったんだし、覚えてなくても仕方がないわ」
その女性は柔らかく微笑むと、革めて、自分の名をシンジに教えることにした。
「私は赤木ナオコ、よろしく」

他の車が、一台も走っていない道路を、走る車。
運転席にはナオコ、助手席にはシンジが乗っている。
「あの、赤木さん?」
シンジは、先ほどから疑問に思っていた事を、ナオコに聞いてみることにした。
「電車が止まったり、電話が繋がらなかったり、爆発音みたいなのが聞こえたり
 …今って、どういう状況なんでしょうか?」
シンジが現状を理解するには、あまりにも情報が少なすぎる。
「ああ、そのことね?いろいろあって、何処から説明したらいいのかわからないんだけど
 …そうね、お父さんの仕事って、何か知っている?」
シンジは、やや俯き加減になり、一応は知っていると答えた。
「でも、何かの研究所の所長って事ぐらいしか…」
「仕事の内容は知らない、ってことね」


こんなんでいいの?

62 : ◆0bySaDlqkI :2007/10/24(水) 23:40:59 ID:???
>>1から

そこに、どうやら現地の中学生らしい二人が通りかかる。
「お前……本当に物好きなやっちゃな……」
「この時を逃しては!あるいは永久に!なんてね、さあ急ごう。
 こんなビッグイベント、絶対に見逃してなるもんか!」
それは関西出身らしい口調のジャージ姿の奴と、
そしてデジカメ片手でメガネを掛けた、何だかマニアックな少年の二人。
「……?」
その様子を見ていたシンジは首を傾げる。
今は避難命令が出ているはずなのに何をやってるんだろう。
そんな滅多に見れないことがここで行われる、とでも?
その時だった。

近くの地面が、ゴゴゴゴゴ、という物凄い轟音を立てて真っ二つに開き、
そこからとてつもなく巨大な物が凄まじい勢いで飛び出してきたではないか。
「きたぁッ!!あれこそ、新型の人型最終兵器だ!」
先程のメガネの少年が叫び、大慌てでカメラを向ける。

それは何とも仰々しいデザインで形作られた、まさしくロボット兵器。
「これは……巨大ロボット?」
驚愕するシンジ。しかも、もっと驚くべき事に自分をジッと見下ろして居るではないか。
そして、どうやら外部スピーカーが備わっているらしく、大音響でシンジに向かって叫ぶ声。
「どうだ!これが私の開発したエヴァンゲリオン初号機なのだ!どうだシンジ、凄いだろう!」

「と、父さん……?」

63 : ◆0bySaDlqkI :2007/10/24(水) 23:50:49 ID:???
私の続きを作りたい人は>>62を指定した上で書く、
というのはいかがで?

64 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/25(木) 11:12:40 ID:???
>>63
?????

65 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/25(木) 16:23:19 ID:???
>>63=>>39と予想
オナニーしたけりゃ自分でスレ立てれば?

66 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/25(木) 17:07:57 ID:???
>>60-65で、>>1の続きが二つだけ
しかも選別と言っても、>>63のレスで>>62なんか選びたくもない
まぁ、どっちを選ぶかは>>1が決めることだけど
この後どうするの?もうちょい範囲広げるか?
多分、状況はほとんど変化しない気がするけど

67 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/25(木) 17:20:32 ID:???
こうしてみると>>63が如何に屑かよく分かるな
荒らしに来てんのか?

68 : ◆loLLWU3aXU :2007/10/25(木) 17:57:35 ID:???
>>66
やっぱ範囲指定がダメなんじゃね?
もうちょっと適当な感じでやるのがよかったかも知れん
が、ここまでやってフリダシに戻るのもアレだから>>61採用で次安価>>70-75で行こうと思う

69 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/25(木) 18:37:22 ID:???
もう開き直って、超マターリゆった〜り進行でいくしかないのかね
>>62-63みたいなのは無視すりゃいいし

70 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/25(木) 19:13:32 ID:???
じゃあ続きドゾー↓

71 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/25(木) 19:17:26 ID:???
「今の状況と関係あるんですか?父の仕事って…」
「そうね、関係あるわね」
車の中、二人は会話を続ける。
「シェルターに避難とか、今更戦争じゃあるまいし…何をやってるんだ、父さん…」
シンジのその言葉に、ナオコは表情を引き締める。
「シンジ君、今更だけど戦争なのよ、今の状況は」
シンジは、その言葉の意味を理解することができなかった。
「聞いてシンジ君、火星が『使徒』と呼ばれる、正体不明の敵生体に全滅させられたの」
人類が、地球外への移民を開始して50年がたった。
と言っても、今現在、人類が移民した星は火星しかない。月は中継地点として利用しているが
そこを生活の拠点としている訳ではない。
「え、なんですかそれ、ニュースとか見てましたけど、全然知らないですよそんなこと…」
「まぁ、それはそうよね」
ナオコは、パニックになることを懸念して、情報が規制されたと、シンジに説明した。
人類が、地球外の『何か』に攻撃されるということは、今現在まで無かった事だ。
人々が知れば、地球規模でパニックが起きるということは、想像するには容易いことだ。
「え!?え、どうするんですかそれ!?」
「…その為の『ネルフ』よ」
シンジは、その言葉には聞き覚えがない。
「今はまだ『ゲヒルン』と呼ばれているけど、それも時間の問題ね
 そろそろ国連から、『ネルフ』として、使徒殲滅の命を受けることになる
 ゲヒルンってのは、あなたのお父さんが勤めている研究所ね
 お父さんはそこの所長で、ネルフになればそのまま『司令』ってことになるわ」
「え?え?え?ちょ、ちょっと待ってください、全然わからないんですけど!?」
何も知らなかったシンジに、いきなりそのような事を説明しても、理解できなくて当たり前だ。
「とりあえずコレを見てもらえる?」
ナオコは何かの資料をドアポケットから取り出し、シンジに手渡した。
シンジが資料の一ページ目に視線を落とすと、なにやら見たこともないような
ロボットのような物の図が記されている。
「人型兵器『エヴァンゲリオン』…あなたが乗るのは、その初号機よ」

今このスレって何人いるの?

72 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/25(木) 19:59:22 ID:???
>>71
2chでスレに何人いるかなんて判らんよw
増えたり減ったりするだろうし。

73 :71:2007/10/26(金) 10:05:06 ID:???
いやそうじゃなくて、続き書く奴がいなかったら
リレーなんて成立しないじゃん、ってことが言いたかったの
言葉が足りなくてわかりにくかったな
…ってこれでもう73か、レスの無駄使いスマン

74 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/26(金) 11:27:29 ID:???
「…はい…」
改めて考えると、父親らしいことは何一つして貰えなかったような気がする。
こんな状況なのに、シンジの胸にはじわりと寂しさがこみ上げてきた。

車は高架に乗ったが、相変わらず対向車線にも前後にも他の車の姿はない。
ナオコはちらりとシンジを見、不憫だと言いたそうな表情になったが、すぐにまた前を向いた。
「そう。無理もないわね。あまり褒められた研究ではないもの」
「え」
「私もそれに関わっている。いいえ、お父さん以上に漬かりこんでいるわ」
「…」
シンジは混乱してナオコの横顔を見つめた。
「そして、それは貴方のお母さんの遺した研究でもあるのよ」
シンジが「それって…」と言いかけたとき、道路がいきなり下り坂になったかと思うと周囲は人工の照明に包まれた。トンネルに入ったのだろう。
シンジは言葉を引っ込めた。オレンジ色の照明に照らし出されたナオコの横顔はひどく厳しく、そして年齢を感じさせた。

何か正視してはいけないものを見たような気がして、シンジは視線を前に向けた。
トンネルは一直線に何処までも続いているように見えた。
「父は…どうして僕を呼んだんですか」
「それも聞いていないのね?」
「はい」
あの人らしいわね、とナオコは苦笑した。
「貴方ならできる、いいえ、貴方にしかできないことをお願いするため、よ」
「…お願い、ですか」
「ええ」
もっとも、呼び出しの内容すらきちんと伝えられなかった父親が、面と向かって彼に「それ」を依頼できるのだろうか、とナオコは内心疑問に思った。
(でも、やってもらわなければね。今は他に選択肢が無いのだから)

75 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/26(金) 18:40:42 ID:???
>>71
急ぎすぎ感がある。まぁ、状況が切羽詰ってると解釈することもできるが。
シンジ自身、わけわからん状態になってるしね。
ナオコならミサトと違って、とっとと用件を伝えておこうとしそうだし(ちょっとリツコっぽいが)。
内容的には、世界観に繋がる情報を出しすぎというか、ちょっと飛躍しすぎたか。

>>74
こっちは、まぁ急ぐな、もうちょい伸ばそうよって感じか。
こっちのナオコは、>>71に比べての話だが、ミサト成分が少し入ってるかな?
内容的には、無難だと思う。面白みが無いとかいわれたら、そうかもしれない。

ここが一つの分岐ですね。まぁ、このルールならいつでも分岐点だけど。
どっちを選んでも、ナオコ一人で、ミサトとリツコの立ち位置持っていきそうな感じなので
ミサトとリツコを今後どう扱うかってのが、続きを書くうえでのミソ?なのかな?
一人で二人分持っていくなんて、欲張りな人だわ。

76 :75:2007/10/26(金) 18:43:18 ID:???
範囲75まででしたスマンorz

77 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/26(金) 21:03:25 ID:???
>>76
どっちにしても解説は要らないと思うが。

78 :75:2007/10/27(土) 11:15:44 ID:???
>>77
周りの反応見て選別するらしいから
とりあえず読んで思ったこと書いてみただけ
そしたらなんかクドくなってしまったんだ

79 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/27(土) 17:31:55 ID:???
まあ1氏待ち
次回からは範囲を10レスくらいに広げてくれると嬉しい
5レスは誤爆やらうっかりで埋まってしまう恐れが。

80 : ◆loLLWU3aXU :2007/10/28(日) 00:22:37 ID:???
ここは>>74を採用させてもらうぜ

では次>>85-95

感想はできるだけ書いてもらうと選別の判断基準が増えて嬉しいので余力があったら宜しく頼む

81 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/28(日) 01:06:00 ID:???
84までは何をレスしたらいいの?

82 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/28(日) 08:40:28 ID:???
こんな感じに雑談してればええんでないかい

83 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/28(日) 09:26:05 ID:???
しかしここは珍しいぐらいマターリですね

84 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/28(日) 11:11:16 ID:???
じゃあ次からよろすく。
まだまだ設定広がる余地あってヨカタ


85 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/28(日) 17:22:55 ID:???
トンネルを抜けた所で、ナオコは携帯電話を取り出し、どこかへと連絡している。
「ええ、そう、ちゃんと保護したわよ…ええ、ええ…わかっているわ…ミサトちゃんの様子はどう?
 …そう、じゃあ、リツコとシンジ君に、何とかがんばってもらわないと駄目ね…」

高架橋を降りた車は、山道を走っていた。目的地である研究所まで、あと五分ほどらしい。
「あの…」
シンジは、先ほどの電話が気になっていた。自分の事を話していたからだ。
そういえば他の知らない誰かの名前も、自分の名前と一緒に呼ばれていた。
その人物と自分は、この先なにやら関わりあうようだと予想される為、その人物についてシンジはナオコに質問した。
先ほど言っていた「お願い」と、どうも関係があるようだ。
「ああ、ミサトちゃんとリツコの事?二人とも、シンジ君と同じ年の女の子よ、リツコは私の娘なの」
「女の子…」
まぁ、女ということは、名前を聞いた時点で分かることだが。その二人は一体誰なのだろう。
リツコとは、ナオコの娘であるということらしいが、ミサトとは?
「気になる?」
「ええ、まぁ」
ナオコは、ニヤニヤと笑みを浮かべた。
「可愛いわよ、二人とも」
「な、何言ってるんですか、赤木さん!」
シンジは、からかわれたことに恥ずかしさを覚え、頬が赤くなってしまい、顔を逸らしてしまう。
「本当に可愛いんだから?」
「やめてくださいよ、そういう事を聞きたいんじゃなくて……」
シンジはチラリとナオコの顔を見た。すると、ナオコの顔が、先ほどのニヤけた表情から、真面目なものに変っていることに気がついた。
「…あの、赤木さん?」
「……ねぇ、シンジ君、失語症って知ってる?」

86 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/29(月) 17:37:06 ID:???
10レスだと、逆に埋まらない可能性もありそうだ
何日の何時までみたいな、〆切をもうけてみてはどうだろうか

87 : ◆loLLWU3aXU :2007/10/29(月) 18:52:00 ID:???
>>86
確かにいい案だ
いい案だがあまり制約をつけすぎるのもあれだと思うわけだ


88 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/29(月) 19:11:32 ID:???
まぁとりあえず様子見て、それから決めればいいよ

89 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/29(月) 21:22:48 ID:???
>>85 ちょっと、なんかいいんじゃない?

GJ!

90 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/31(水) 19:22:12 ID:???
>>85
おお、ちゃんとしてるwww GJ

91 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/31(水) 20:16:11 ID:???
葛城ミサト14才
赤木リツコ14才

(*´Д`)

92 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/31(水) 21:11:32 ID:???
>>85
ちょっwww萌えた

93 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/10/31(水) 23:34:01 ID:???
作家があまりいないこの状況を打破するにはどうすればいいのか…

94 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/01(木) 14:24:05 ID:???
定期的に上げるか?やり過ぎたら荒らされるけどな

95 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/01(木) 18:21:19 ID:???
埋め

96 :74:2007/11/01(木) 18:25:29 ID:???
埋まったみたいなので言い訳
リレーなんで連投はまずいかなーと思って投稿せず…
でも投稿数少ないね

あと、採用ありがとうござひました

97 : ◆loLLWU3aXU :2007/11/01(木) 20:17:23 ID:???
>>96
いえいえ、どんどん投稿してくだすって結構で御座います。
むしろ感謝感謝で御座います。

それでは>>85を採用致しまして、>>100-105でいきませう。

98 :85:2007/11/01(木) 21:52:03 ID:???
>>61も俺な件
なんか申し訳ない気持ちになってしまうんだが

99 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/02(金) 17:08:43 ID:???
>>98
正直期待してる

100 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/02(金) 17:45:51 ID:???
「失語症…?」
シンジのその反応は、その言葉自体、聞いたことが無いというものであるようだ。
「まぁ、仕方がないわね、日常で聞くようなこと、あまり無い言葉だと思うから」
「…すみません」
「別に謝らなくても…」
何やら、条件反射的に謝られたような気がしたナオコは、そこから、シンジの性格を読み取る。
(人の顔色、窺ってるのね)
ナオコは、心理学は専門ではないので、詳しい事はよくわからないのだが、おそらくシンジという少年は
今までこうして、所謂『事なかれ主義』で生きてきたのだろう。
先に自分が謝れば、それ以上、波風が立つ事もない。そうすれば、自分が人から嫌われることも無い。
臆病者だと、ナオコは思う。まるで、自分が知っているあの人と同じ。
(ベクトルは違えど、根底にあるものは同じか…親子ねぇ、やっぱり)
そのような結論に到ってしまった、自分の思考に対するものもあってか、ナオコはくすりと笑いを洩らしてしまった。
「あの、どうかしましたか…?」
「いえ、なんでもないわ…あ、見えてきたわよ」
どうやら、目的地が見えてきたようだ。シンジが前を見てみると、白い建物が見えてきた。あまり大きくは無い。
「ここに、父がいるんですね」
「そうよ」
この建物が、シンジの父である『碇ゲンドウ』が所長を務める、研究所らしい。
「ゲヒルン人工進化研究所よ」
「ゲヒルン…」
シンジは、車窓越しに建物を眺めていたが、そういえばとナオコに向き直った。
「あの、赤木さん…さっき言ってた…」
「え?…ああ、失語症ね」
ナオコは、今説明するよりも、実際にその目で確認してもらってからのほうが、分かりやすいだろうと思った。
「とりあえず、その話は彼女に会ってから…ね」

101 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/02(金) 17:51:18 ID:???
>>100
GJ!!


102 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/02(金) 22:20:00 ID:pHpwG0nX
活性化期待あげ

103 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/02(金) 22:58:03 ID:???
シンジは首を振った。喋れなくなる障害だろうか?聞いたこともない言葉だった。
「言語機能の障害でね……」
ナオコが説明を始めたとき、携帯の着信音がした。
説明は後でね、とナオコは愛想だけの笑顔になり、携帯をまた取り上げた。
「博士、第8ラインが突破されました。ETA10分です」
声の主は技術部付きのオペレータだった。後ろからざわめきが聞こえる。
恐らく防衛部隊の再配置と戦力把握で大騒ぎになっているのだろう。
リツコは舌打ちするしかなかった。
「意外に早かったわね…」

「どうする。起動に15分は掛るぞ。それもパイロットは1人しか確保していない」
オペレータが泣きそうな声でナオコに通信を入れているのを横目で見ながら、冬月コウゾウは他人事のように言った。
「問題ない」
黒いサングラスを掛けた男は指揮卓の上に両肘を突き、組んだ手の上に顎を載せる。
「零号機出撃準備。パイロットにはレイを充てる」
ナオコに連絡を入れていたオペレータはびくりと振り返ったが、半べそのまま何も言わずに頷いた。
命令を復唱するか了解の返答をしなければならないところだが、その余裕もないらしい。
「武器もない強度試験機にテストパイロット。作戦部長も未着任。人手不足も極まれりといったところだな」
冬月はそう毒づいてから精力的に指示を出し始める。作戦部長の代りに現場の指揮を取るのは、副司令の肩書きを持つ彼の仕事なのだ。
「焦ることはない」
サングラスの男は落ち着き払って呟いた。
「全てはシナリオどおりだ」
彼の視線の先にあるモニターは、ただ1台本部への道路をひた走る車が映し出されている。
技術本部長の赤木ナオコと、彼の息子の乗ったクルマだった。
「……」
一瞬、彼は口の端をゆがめた。

104 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/02(金) 23:13:08 ID:???
>>103

イイ! GJ!!


105 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/03(土) 14:27:31 ID:???
>>103
よく読んでみると、なんかちょっと気になった所がチラホラ。

>リツコは舌打ちするしかなかった。
何故いきなりリツコ?もしかして、単にナオコと間違えただけなのかな。

>「零号機出撃準備。パイロットにはレイを充てる」
>>85の、「じゃあ、リツコとシンジ君に〜」から
どうやら何かやらされるのは、シンジとリツコの二人だけと思われる。
そこで、パイロットがレイだとか、辻褄が合ってないような…。
シンジの役目がパイロットじゃない、ってのなら話は別。

イイ感じだっただけに勿体無い…勿体無いよ(´・ω・`)ショボーン

106 : ◆loLLWU3aXU :2007/11/03(土) 15:22:35 ID:???
>>103を採用させてもらいやす

では次安価>>110-115


107 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/03(土) 15:42:51 ID:???
7行目
リツコ ←×
ナオコ ←○

>>105氏に感謝と補足説明(意図)
・冬月の台詞
 パイロットは現状リツコのみ(シンジはやってくる途中、ミサトには問題発生らしい)
・パイロットにはレイを充てる
 もともと本番パイロットはリツコ、ミサト、そしてあと一人
 レイは本来テストパイロットだが零号機に慣れているので止むを得ず出撃

という意図でしたが>>105氏には受け入れていただけなかったようです。

ただ、文章化されてる部分だけが採用されるので、上の説明はあくまで「執筆時の意図」です。
前の方の書いたことを否定してるわけではないので悪しからずご了解いただければと。

108 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/03(土) 16:25:38 ID:???
リレー小説なので、そこが難しい所なんですよね
書いた本人が意図していたものは、その書いた本人の世界観の中だけのこと
で、続きを書く人は、必ずしもその世界観を受け継ぐわけではない

名前の間違えは…やっぱり勿体無い
1レスだけなのだし、誤字脱字はご確認の上でどうぞ

109 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/03(土) 16:49:20 ID:???
なんか偉そう
自分で書いてるわけでもないのによ
一回読んで理解できなかったからって文句垂れすぎだろ
相手の考えが分かったんなら「辻褄合ってない」ってのを訂正して謝れよカス

110 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/03(土) 18:08:41 ID:???
白い大地で、少年が一人佇んでいた。白銀の髪、赤い瞳の、少年が。
「ふふ…レイ、上手くやってくれているようだね」
少年は空を見上げた。夜なのだろうか、黒い空には、星が光っている。
だが、星は輝いてはおらず、大地は何故か明るく照らされている。
ここは、月面だった。少年が見上げていた物、それは地球。
「僕も、早く彼に会いたいな…君も、そう思わないかい?」
少年は見た。地球と月の間を漂う、赤い巨人を。
「今はまだ、深い眠りの中…か」
少年は、振り返り歩き出す。離れた所で立っている、白銀の巨人に向けて。

「あの、どうかしましたか?」
舌打ちしたナオコに、何事かとシンジは尋ねた。ナオコの表情は、先ほどよりも険しくなっているように思える。
「あなたのお父さんの、仕事についてのことなんだけどね…まぁ、一言で言えば、『人類を守る大切な仕事』ってやつなのよ」
「はぁ」
そうは言われても、漠然としすぎていて、どう理解して良いものであるか、シンジにはわからなかった。
「いきなりそんな事言われても、わからないのは仕方が無いわ、でも、大事な事なのよ」
「その大事な仕事で、何か問題でもあったんですか?」
ナオコの言うように、父の仕事が『人類を守る大切な仕事』であるのならば、そこに問題が発生したとなると
それはどういう事態なのだろうか?
まだ、事態を把握していなかったシンジであったが、好ましい状況ではない、ということは
なんとなくではあるが、理解することができた
「人類の…危機ってやつですか…?」
「そう言っちゃうと、なんか現実味が無いけど…、まぁ、それで合ってるわ」

自分で書いてるわけでもないのによ、とか言われたので、書いた

111 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/03(土) 18:12:48 ID:???
ある歌手を、歌唱力が無いと言う→「自分で歌ってないくせに」
あるギタリストを、下手、弾けてないと言う→「じゃあお前、ギター弾けるの?」
ある映画を、面白くないと言う→「は?なら自分で映画つくれば?」
ある漫画家を、絵が下手と言う→「お前の方が絵が下手なんじゃね?」
あるスポーツ選手が失敗したら、何やってんだよと言う→「お前はできるのかよ」

俺は、他でSS書いているから、人に対して「じゃあお前が書け」とは言わない
俺の書いたもので、気になった所を指摘してもらったら、むしろありがたい
意図していたものが、相手に伝わらなくても、相手が悪いとは思わない
受け取り手によって、意見が違うのは当たり前だから、『思っていいことではない』
解釈が、自分の意図していたものと違っていても、そのことについて、『作中』で説明していなかったのなら
その解釈は間違ってるから、その事について指摘したことを、謝れだなんて言わない
それじゃ高CQ表にのっちゃう(勿論悪い意味で…いや、考え方によっちゃ、いいのかもしれないけど)
俺は絵も描くし、音楽やってるけど、そうじゃない人から下手と言われても、練習しますとしか言いようが無いし

レイに関してのことだが、ナオコが「リツコとシンジにがんばってもらうしかない」と言った事から
もし役目がパイロットだったのなら、テストだろうが本番だろうが、二人は二人
エヴァ本編自体、プロトタイプの零号機、テストタイプの初号機、両機パイロットも、本番扱いであるため
本編を基準に考えるのならば、そちらのほうが、むしろ自然にも思える
後に続く事を考えると、ここで、エヴァパイロットが、ミサトも含めいきなり四人となると
一人が一度に書けるのが、1レスのみなのだから、書く方としても、むしろ続けにくいと思える
最初は無難にいく、ということらしいので、序盤に難易度を上げるのは、好ましくない
書き手が極端に少ない現状では、行き詰ったら、完全に停止するからだ
こうして見ると、偉そうだな、自分のこの文章

112 :111:2007/11/03(土) 18:14:29 ID:???
やっぱり偉そうだ、正直スマンかった

113 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/03(土) 19:08:13 ID:???
初号機。その、コクピットの中。
「意外に早かったわね」
リツコは舌打ちした、その音が通信機に拾われればいいとさえ思いながら。
「あと、10分。他のパイロットはいつ来るのかしら?」
ふと視線を零号機に向け、今しもコクピットブロック─エントリープラグと呼ばれる─が開きつつあるのを見て目を丸くする。
「どういうこと?」

抜かれたエントリープラグの周囲。緩衝材として注入されている液体が排出される。
音を立てて流れ去る液体の流れを逆に辿り、白いパイロットスーツを着た少女がエントリープラグの出入り口に近づく。
アルビノを思わせる白い顔色に赤い目。零号機のパイロットとして緊急指名された綾波レイである。
「葛城さん」
細い声で呼びかけるが返事はない、しかしレイは意に介さない。なぜならそれはいつものことだから。
「交代よ」
プラグの中にある操縦席を覗き込みいつもの光景を確認する。他の者なら溜息をつくか眉をしかめるかもしれない、が、レイは表情を変えることもない。
「……」
操縦席の上に黒髪に赤と紺を貴重としたスーツの少女が蹲っている。葛城ミサトである。
その目はこちらに関心を払うことなくコクピットの先を見ている。
「交代よ、葛城さん」
手を伸ばし髪の毛を撫でながら諭すように呼びかけるとやっとこちらを向く。
口が何かを言いたそうに動くが音声を発することはない、しかしレイはそれも気にしない。
「私が代りに乗る。碇司令がそう決めたわ」
ミサトはこくりとうなづいたが唐突に体を震わせる。「……くる」
「え…?」
「くるわ、あの子が」
レイは赤い瞳をしばたたかせたが何かを理解したように軽く顎を引く。
「そうね、来るわ。彼も」
ミサトはうなづいてまたコクピットの先に視線を向けた、今度は明確に意思の感じられる仕草で。

>>111、まあ焦るな。それからあまり狭苦しく考えるなwいちいち荒しに構ってたらレスがどんどんなくなっていく、それは大変不幸なことだw

114 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/03(土) 20:50:11 ID:???
なんか>>110>>113って、同じ世界で、同時進行してるみたいになってる
それはそれで…というか、むしろそれがいい

115 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/03(土) 21:58:37 ID:???
>>110 >>113

GJ!

116 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/03(土) 22:12:56 ID:???
荒れそうなスレを救った>>113-115
ありがとう
>>110
おめでとう

117 :85:2007/11/04(日) 09:42:57 ID:???
ナオコの85の冒頭の台詞は、レイはいませんよ、って意図があったので
実際、辻褄が合っていない
そう解釈はされなかったが、作中で説明していないし、それは自分の脳内だけの話

気になる点を指摘するのは、次に書く時の参考になります
辻褄があってない部分をどう補完するか、と、考える事ができますので

118 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/04(日) 10:41:18 ID:???
>>117
んーとね

辻褄が合ってない ×
自分の想定してなかった解釈 ○

だと思うんだよねこの場合わ。する必要は全くないと思うんだが一応説明もしてもらった品。
あと明らかに矛盾してても>>1に採用された以上それが正しい設定になるので、安易に辻褄合ってねーって言うのは書いた人を非難してることになりかねないんで注意しましょお〜

なんかこういうところは実際に脚本家が複数いる1話完結アニメみたい、前と後で繋がってねー!じゃあこんな設定捻り出すかみたいなw
俺としてはかなり興味深いし面白い。

119 :118:2007/11/04(日) 11:00:12 ID:???
最初に連投ゴメソ

どうも言いたいことが上手く表現できないんだがつまりこー、前の人の書いた文章の内容は前向きに考えましょうと。
これからは文章量が多くなってくるからホントに辻褄が合わん部分も大きくなってくるかと思う、これはもうしょうがない。
でそれを間違ってると指摘するのは実に簡単です、正直言えば各パートいろいろ矛盾はあると思う。
んが、>>1は複数案から1つ取り出して採用してるんだからそこんとこは許容範囲って認可されてるわけで。

書くほうは自分ひとりで書いてれば不満も出ないだろう、それはわかるがこういう企画だからそこんとこを逆に楽しまないとやってらんない。
残念とか辻褄合ってねーと言う前に「どうやったらこの先つなげられッかな〜」と考える方が健全ですだ。
その点は>>111も一歩下がって考えてみよう、な。あんたの長文で敷居高く感じてやる気なくす人が出てこないとは限らんよ?まーこれもそうだけどなハハw

と少し偉そうに長文書いたが俺も>>113で1レス書いたんでユルシテw

120 :107:2007/11/04(日) 11:16:02 ID:???
いろいろご意見分かれているようですが……

意見出ししてくれという>>1氏の意向があるので、意見自体は良いことですよね。
私自身は謝罪なんて求める筋じゃないと思ってますから、キニシナイでください。

ただ、同一人物の書いたものが採用され続けるのも楽しくないし
波風立たないようにだけ進めて行くのも、あまり楽しくないと思います。
あんまり不文律や制約設けないほうが、新規参入はしやすいかと。

121 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/04(日) 11:33:33 ID:???
実は書いてる人2、3人しかいないのでは?w

>>113
仕切り厨に何言っても無駄。脳内あぼーんすべしw

纏めサイトないと厳しそうだな

122 : ◆loLLWU3aXU :2007/11/04(日) 15:58:38 ID:???
さて、甲乙つけがたいがどちらを採用しようか

123 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/04(日) 17:36:23 ID:???
皮肉なことに難易度云々と書いた方が妙な方に枝を伸ばし伏線を張り
もう片方は伏線を張りながら回収してる形だ
続けやすいのは>>113だろう

124 : ◆bZ82BypuW. :2007/11/04(日) 18:11:04 ID:???
ふむ、確かにここは無難にいったほうがよろしいかも知れんな
では>>113を採用させてもらい

次安価>>125->>130でいこう

125 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/05(月) 08:29:18 ID:???
範囲指定内で、いきなり続き以外のレスで申し訳ないが
ここの部分に関して、注釈あった方がいいかな?と、思った時は
続きと一緒に、レスしてみてはどうかな
>>1の判断基準の為というよりは、後に続く職人の為
やるからには、完結目指したいしね
なんせ、書いてる人少ない…(2〜3人だろうな…)

126 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/05(月) 17:43:19 ID:???
>>125
いいんでない? そこは各々作家さんの判断にまかせるってことで

と、そんなこんなで2レス消費スマソ

127 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/13(火) 14:31:42 ID:???
上げる→荒れる
下げる→過疎る

一体どうしろと…

128 :名無しが氏んでも代わりはいるもの:2007/11/13(火) 22:03:05 ID:LTT3kzzd
職人降臨期待あげ

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