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さくらの中暖かくて気持ち良いよ。。。。。。

1 :CC名無したん:2006/06/02(金) 11:25:02 ID:unpOjte60
と小狼君が言ったとかなんとか・・・

2 :CC名無したん:2006/06/02(金) 11:27:31 ID:XliIECnD0
さくら

 杉安広美だった時代、グランパスのリポーターをしてたのをキッカケ
にグラ選手を食い散らかし、サッカー選手とコンパしまくり、やりまく
り肉便器だったのは名古屋では有名すぎる。
 西岡もしょうもないのに捕まったな(笑)

3 :CC名無したん:2006/06/02(金) 11:31:42 ID:TYAEGdsQ0
さくらたんちゅっちゅ

4 :CC名無したん:2006/06/02(金) 22:01:14 ID:TVmWSM0d0
小狼君、少し動いてみて・・・

5 :CC名無したん:2006/06/03(土) 09:57:07 ID:9jUFGakmO
いい加減目を覚ませよチンカスどもWW

6 :CC名無したん:2006/06/03(土) 10:13:02 ID:AjrlDeqg0
さくらたんの血液を輸血するととっても暖かいよ

7 :CC名無したん:2006/06/03(土) 11:17:40 ID:ebUVYRln0
小狼君の大きい、さくら壊れちゃうよ・・・

8 :CC名無したん:2006/06/03(土) 11:30:15 ID:PQ3rv8cY0
さ、さくら 痛いのか?

9 :CC名無したん:2006/06/03(土) 11:40:52 ID:ebUVYRln0
ううん、やっと小狼君と一つになれたんだもん。
さくらとっても嬉しいから我慢できるよ!

10 :CC名無したん:2006/06/03(土) 11:57:56 ID:KmqidObs0
許せんからここはウホッスレにしようぜ

山崎君の中・・あったかいなりぃ・・

11 :ラッフル#:2006/06/03(土) 12:11:24 ID:PRBFahg8O
ああ・・・
次はションベンだス コロちゃん

12 :CC名無したん:2006/06/03(土) 13:50:06 ID:ebUVYRln0
これでさくらは小狼君のものになれたのね。
大切にしてね!

13 :CC名無したん:2006/06/03(土) 15:49:55 ID:kM5K+87y0
>>10
ウホスレはともかくとして、山崎かよw
あっ、でも他に使えそうな男子キャラっていないかな。
エリオルは問題外って感じだし。

14 :スピカ ◆aG1ZIHlJvQ :2006/06/03(土) 19:58:15 ID:waLGMF8N0
>>13
男で思いつくのは
桃矢  寺田
雪兎  ひいじいさん
小僧  エリオル
山崎  ケロ・ユエ
藤隆  ウエィ(アニメのみ)ぐらいかな?

15 :CC名無したん:2006/06/04(日) 13:44:14 ID:fQVpVXpl0
小狼君の奥に当たってるよ。。。

16 :CC名無したん:2006/06/04(日) 15:50:54 ID:2FTMXt1YO
「さくら…本当にいいのか?」
「うん、いいよ。」
「痛かったら言えよ。」
「うん。」
「大丈夫か?本当は怖いんじゃないのか?」
「怖くないよ。小狼くんの事大好きだから。」
「じゃあ…」
「ん…」



「さくらの中暖かくて気持いいよ。」

17 :CC名無したん:2006/06/04(日) 20:31:58 ID:8jmggpww0
どちらかと言えば、小狼君が主導権を握っているよりも、
さくらたんが攻めて小狼君が受け身の方がいい気がする。

18 :CC名無したん:2006/06/04(日) 21:53:10 ID:2FTMXt1YO
「だ…駄目だって…」
「いいの!さくら決めたんだもん、今日こそ小狼くんのものになるって。」
「けっ…けど…」
「ほら、早く脱いで。」
「わっ…さ、さくらっまだ駄目だ!」
「私の事嫌いなの…?」
「好きだ…けど…」
「なら…早く…」
「…う…ん…」



「さくらの中暖かくて気持いいよ。」

19 :CC名無したん:2006/06/04(日) 23:16:37 ID:ax3RoIdb0
>18
うおー!劇場版2ラスト以降の積極的さくらたん激カワユス!

20 :CC名無したん:2006/06/04(日) 23:28:02 ID:2FTMXt1YO
>>16より>>18の方が二人の性格的に合ってるんだね

21 :CC名無したん:2006/06/05(月) 00:11:28 ID:cKT37Oyi0
さくらたんはぁはぁですぅ

22 :17:2006/06/05(月) 19:20:16 ID:1+R0t9xh0
>>18
乙です! やはりそっちの方がいいね。
はずかしがってる小狼君の感じが伝わってくる(;´Д`)

23 :CC名無したん:2006/06/05(月) 20:33:55 ID:aAreUqWp0
>「私の事嫌いなの…?」

この台詞も、さくらたんが言うと殺し文句じゃなくて
ホントに嫌われたと思ってそうだな。

24 :CC名無したん:2006/06/05(月) 20:43:28 ID:o0lLMC1t0
小狼君、さくらの中に一杯出して!

25 :CC名無したん:2006/06/06(火) 23:32:42 ID:uv/po+21O
まず小憎はこんな事言いそうにない。

26 :CC名無したん:2006/06/07(水) 08:25:30 ID:5wkFMlpw0
小狼君のなんか熱い・・・

27 :CC名無したん:2006/06/07(水) 14:48:35 ID:uYrK608z0
これが小狼君の味なのね。。。

28 :CC名無したん:2006/06/07(水) 20:39:52 ID:qzzo4v0m0
とってもおいしいよ

29 :CC名無したん:2006/06/08(木) 05:39:24 ID:YBOazncEO
ハァ、ハァ、
さ…さくら…
もう駄目だ…
ごめんな…

30 :ラッフル#:2006/06/08(木) 14:54:16 ID:ajE0HevjO
東京都在住の笹倉さんはその時一瞬振り向いたという

31 :CC名無したん:2006/06/09(金) 06:38:48 ID:AOrjAcztO
さくらたんの感じる声聞いてみたい。

32 :CC名無したん:2006/06/09(金) 08:21:37 ID:oFr+PtKa0
声優さんに頼んでみては?
はにゃーん・・・

33 :CC名無したん:2006/06/09(金) 11:45:17 ID:6LmVzF9P0
しかし小狼も幸せな奴よのー
あの可愛い唇で毎日しゃぶってもらえるとは。。。

34 :CC名無したん:2006/06/09(金) 13:37:52 ID:NGD6mgLXO
18
いいね

35 :CC名無したん:2006/06/10(土) 05:05:00 ID:kBlrd2UVO
初体験の時は二人ともやり方わからずあたふたするんだよね きっと

36 :CC名無したん:2006/06/10(土) 05:20:07 ID:kBlrd2UVO
「…ここか?」
「違うよ。もうちょっと下。」
「え…ここ?」
「行きすぎだよ…早くぅ〜。」
「ん…ここ…?」
「もうっ!違……あっ……はぁん…」
「おい!大丈夫か!?さくら!!」
「あっ…やだっ…動かないでぇ…アァッ」
「どうしたんだ!?!?」
「あっあっあっ…やめてってばぁ…」



「小狼くんのバカァ…」

37 :CC名無したん:2006/06/10(土) 08:46:28 ID:r5lQ+7930
さくら、今度は口でやってくれないか?

38 :CC名無したん:2006/06/10(土) 10:59:03 ID:kBlrd2UVO
だーめ!
次は小狼くんが私を気持ち良くさせてくれる番でしょ!
ちゃんとしてくんなきゃヤだからね!


…でもあんまり激しくしないでね…

39 :CC名無したん:2006/06/10(土) 11:13:18 ID:zS7iunAU0
なんか妙にエロいスレだな

40 :妄想 ◆GqVfLUITBY :2006/06/10(土) 12:26:27 ID:3fCUhDxJ0
そういえば前に「さくらたんの中ぬるぬるして気持ちいいよ」ってスレがあったね。

41 :CC名無したん:2006/06/10(土) 18:29:47 ID:r5lQ+7930
痛っ さくら、歯立てないでくれよ。

42 :CC名無したん:2006/06/10(土) 23:27:19 ID:EQVZt1coO
http://r.pic.to/5vodt


43 :CC名無したん:2006/06/11(日) 15:27:02 ID:ZAszNFvvO
>>42
(´∀`*)ネコミミ〜

44 :CC名無したん:2006/06/12(月) 06:18:15 ID:RHS92ZycO
良スレ

45 :CC名無したん:2006/06/12(月) 07:11:26 ID:Xm56shtD0
小狼くん、ちょっと強い、痛っ うぅん はにゃーん。。。

46 :CC名無したん:2006/06/13(火) 00:01:23 ID:2sxD1KvR0
君付けになんか違和感。もう名前だけで呼んでんじゃないの?

47 :CC名無したん:2006/06/13(火) 07:27:39 ID:c+42EehU0
君付けの方が初心者ぽくてエロいよ。

48 :CC名無したん:2006/06/14(水) 00:24:59 ID:a7bG4auwO
「あっ…」
「なんだ?さくら」
「当たってる…」
「何が?」
「その…小狼くんの…あの…」
「?…あゴメン…////」
「い…嫌なんじゃないよっ!私も…欲しかったし」
「え!?」

49 :CC名無したん:2006/06/14(水) 07:56:30 ID:HBRpq9LBO
こないだ初めてTV放送見ましたが、話が全く分からずチャンネルを2に変えました…

50 :CC名無したん:2006/06/14(水) 20:34:20 ID:uw/3L1uE0
>48
ああっ!もう、なんだかキュ〜っとするなぁ。ちくしょー!(嬉

51 :CC名無したん:2006/06/15(木) 08:31:01 ID:gjU94iFz0
どこがキューっとするの?

52 :CC名無したん:2006/06/15(木) 08:56:06 ID:BZxGFlRs0
                _        \  ̄|               ./ ヽ        / .ヽ    | ̄ ̄ヽ
.             /./         |  |               |  |       /  /  _  ヽ   _ヽ
        / ̄ ̄ ̄  /        _ |  |   _    ___    |  |  __   /  /  ./ ヽ  \|
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  ______________________\   ̄ ̄__/______ ヽ _/ _ ヽ_ /__
/          N  E  E  T               ̄ ̄ ̄                         /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

53 :CC名無したん:2006/06/15(木) 19:34:39 ID:2d9QQy5lO
>>51
ここだよここ

54 :さかだちネコ:2006/06/15(木) 20:02:02 ID:HEGDxKPcO
風邪で38度ちきく熱出してるのに1ーからよんてたらちょっと息子が元気にああ完治が遠のく

55 :CC名無したん:2006/06/15(木) 20:52:16 ID:akRK2O2v0
小さくなって胃の中に入るなんてなんてプレイだ
さくらは外面だけの女だったのだ

そんなこんなで、胃液に溶け込んでなんだかわけわかんない存在になって
考えるのをやめました

56 :さかだちネコ:2006/06/15(木) 21:51:13 ID:HEGDxKPcO
>55
それじゃあサクラがはいるんで、サクラに入れるんじゃないやん

57 :CC名無したん:2006/06/16(金) 00:08:32 ID:zTS5Gpt3O
「脱いだはいいけど…その…どうやってするんだ…?」
「私もあんまりわかんないけど…こうやって…私が小狼くんの上に」
「…あ…」
「痛っ…あぅ…」

58 :CC名無したん:2006/06/16(金) 13:17:49 ID:aRpUZWntO
「さくら大丈夫か?凄く痛そうだぞ」
「だ、大丈夫…小狼くん、気持ちよさそうだから…我慢、するよ」
「でもこれって赤ん坊出来てしまうんじゃないのか?」
「大丈夫、だよ…まだ、生理きてないから…赤ちゃん、出来ないから…はうっ」

59 :CC名無したん:2006/06/16(金) 21:53:01 ID:g3zXeIY50
はぁはぁ・・・

60 :CC名無したん:2006/06/17(土) 10:34:41 ID:Pxf2DeUT0
小狼くん、さくらなんだかヘンだよー
からだがなんか温かくなってきたよ・・・

61 :CC名無したん:2006/06/17(土) 14:31:51 ID:Xkt0PzWu0
小狼君 今月まだきてないの・・・
あの時だよー しくしく

62 :CC名無したん:2006/06/17(土) 15:35:39 ID:d63z+8ui0
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
キョキョキョキョ
        ∧ ∧   カタカタカタ
        <, `∀´>______
      / つ _//       /
       ヽ. |\//SAMSUNG /
        \}===========}


63 :CC名無したん:2006/06/17(土) 16:01:26 ID:hi++1hKJ0
>>62
マジレスすると、今や国産のPCの大半が
三星やLGの液晶を使ってったりするわけで・・・
煽り目的のAAだとしたら、ちょっと意味ないかも。

64 :CC名無したん:2006/06/18(日) 05:26:12 ID:Vu67Xw830
液晶の内部部品は日本が圧倒的なのですぅ

65 :CC名無したん:2006/06/18(日) 13:28:37 ID:NNo0PIp5O
「へぇー小狼くんの体結構筋肉あってかっこいいね。」
「あ…お、おい…あんま見るなよ…で、電気消さないか?」
「さくらのはどう?」
「き…綺麗だよ…。」
「ちゃんと見なきゃダメ。ほら」
「あっ…ちょっ」
「こことか…ちゃんと触って…」
「だだだだ駄目だって!あ」
「…ん…
あ…あん…今…小狼くん」
「がっごっごめん!!」

66 :うわわわわ:2006/06/18(日) 14:36:43 ID:wed9Sdqc0
○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○
このレスをみたあなたは・・・3日から7日に
ラッキーなことが起きるでしょう。片思いの人と両思いになったり
成績や順位が上ったりetc...でもこのレスをコピペして別々のスレに
5個貼り付けてください。貼り付けなかったら今あなたが1番起きて
ほしくないことが起きてしまうでしょう。
コピペするかしないかはあなた次第...
○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○。・。○

67 :CC名無したん:2006/06/19(月) 20:02:38 ID:5K/ZuonwO
あげ

68 :CC名無したん:2006/06/21(水) 20:22:31 ID:3ZDQgCOaO
何この良スレ

69 :CC名無したん:2006/06/21(水) 23:43:59 ID:l3SAStmTO
あぐ

70 :CC名無したん:2006/06/22(木) 16:52:31 ID:lf+W5aaJ0
>>64
すると、韓国企業は
技術やパーツを買って、設計図に沿って組み立てているだけの場合が多くて
構想段階から製品を開発してる例は少ないのかもな。

韓国製品のシェアを誇られるのは不愉快だから、
実態をもっと検証して暴露してやるのがいいかもな。

71 :CC名無したん:2006/06/22(木) 17:18:26 ID:O8Zj/E1F0
期待age

72 :CC名無したん:2006/06/22(木) 20:41:05 ID:lRubcf9G0
>>70
あなたのPCのケースを開けると・・・ made in k(ry の文字が・・・
ディスプレイのケースをはずすと・・・ やはり made in k(ry
周辺機器にも・・・
ほら、ここにも、あそこにも・・・ ウェーハッハッハ <丶`∀´>

73 :CC名無したん:2006/06/23(金) 04:18:09 ID:sJdrD9NxO
「アッアッアッ…んっ…あんん」
「い…痛いのか?」
「あ…ち、違うの…ただ…ああんっ」
「ごめん…さくらの声聞いてたら…すごく変な気持ちに…うっ」
「あ…ああーっ!嫌ぁ〜!!」
「はぁ…はぁ…」
「あん…はあ…ぅ」

74 :CC名無したん:2006/06/24(土) 00:35:38 ID:qzarHiAK0
さくらたんって、えっちなことに慣れてきたら小狼のオティティーンを
「星の力を秘めし鍵よ」とかいいながら指でくるくるして遊んで
「封印解除」でカティンコティンにしそうだ。

75 :CC名無したん:2006/06/24(土) 21:24:48 ID:0H+EFXAz0
小狼くん、今日は中に出して大丈夫だよ!

76 :CC名無したん:2006/06/24(土) 21:31:44 ID:EkqI/utf0
「ほ、本当か?さくら!」

77 :CC名無したん:2006/06/25(日) 02:12:50 ID:jafyZVyF0
おぢんぢん おぐれ! ええがら ええがら! はよう!

78 :CC名無したん:2006/06/25(日) 10:59:07 ID:pj8aY75u0
ミラーたん出して、小狼の乳首と肛門を同時責め

79 :CC名無したん:2006/06/25(日) 17:10:09 ID:5hRp7j0gO


80 :CC名無したん:2006/06/26(月) 02:03:54 ID:Vr79Yk4LO
あげ

81 :CC名無したん:2006/06/26(月) 03:57:46 ID:0RTouXZG0
飯島Iさんは、本当に女子高生コンクリート詰め殺人事件の殺人者達と一緒に、
被害者の女の子に虐待を加えて、面白がっていたのでしょうか。
ぜひ、出演しているサンデージャポンの、 自称青木ゆうこりんに
事情説明して欲しいです。
この番組に出演しているので、説明義務があると思います。
ぜひ、サンデージャポンの放送中に、自称青木ゆうこりんさんが、
女子高生コンクリート詰め殺人事件の疑惑の件に関して、
飯島Iさんに質問してください。
最低限の義務だと思われます。
ぜひ真実を聞かせてください。

82 :CC名無したん:2006/06/26(月) 17:19:44 ID:MoNvw4s9O
>>65
小狼萌

83 :CC名無したん:2006/06/30(金) 02:57:10 ID:U6QNhTM2O
「小狼くん、ブラの外し方わかんないの?」
「…ごめん…」
「教えてあげる。手貸して」
「あっ」
「ここを外すだけ。その前にまず…後ろから揉んで欲しいな」
「えっあっあの…わかった。」
「…あっあん、あぁ、あん…」
「や…柔かい…気持ち良い…」
「あっ小狼くん、はっあん、い…息が首すじに」
「ごめん…」
「やっ…あん、あっ」
「あ…あの、さくら…す…吸ってもいいか…?」
「ひゃんっ」

84 :CC名無したん:2006/06/30(金) 06:57:05 ID:MU71fN+XO
>>77
デラワロスwwwwwww

85 :CC名無したん:2006/07/01(土) 17:55:08 ID:uZ4xpAy/0
小狼君、そこ違う、汚いよ・・・

86 :CC名無したん:2006/07/02(日) 12:19:09 ID:PnKhy6FBO
「…うん…」
目が覚めた。
どうやらさくらと宿題をしてるうちに寝てしまったらしい。
しばらくぼけ〜と座っていると、隣で同じように机につっぷして眠りこけているさくらに気が付いた。
まるで赤ん坊のような寝顔…。
ふと視線を下にずらすと、白いシャツにキャミが透けて見える。
小狼は心臓が大きく打つのを感じた。
我慢できずにそうっと後ろから忍び寄る。

87 :CC名無したん:2006/07/02(日) 12:34:28 ID:PnKhy6FBO
シャツの中に手を滑り込ませる。
柔かで滑らかな肌。
手を前方にまわして、2つの胸を優しく包み込む。
だ…駄目だ…耐えられない…さくらが欲しい。
片手をスカートに入れる。
ふんわり温かいふとももに挟まれ、思わず手の動きを止めてしまった。
意識がなくなってしまいそうだ…。
パンツに手が届いた。
上からなぞってみる。
これが…さ…さくらの…

「あ…あ…あん…小狼くん…そんな…」
さくらが起きてしまった。

88 :CC名無したん:2006/07/02(日) 12:39:38 ID:Awk+JHyB0
          ,   _ ノ)
         γ∞γ~ \
         |  / 从从) )
         ヽ | | l  l |〃
          `从ハ~ ーノ)  激しくストンプしようぜ はにゃん
         /⌒ヽv ∠⌒⌒ヽ
        ((。 Υ 。 λヽ )
         ( ∨爻ヽ イノゝ  )'
          V     ∨ /
     G二二二二ξ  \)
         /   /\  ヽ\
        /   /  \,⌒_ \

89 :CC名無したん:2006/07/02(日) 13:02:34 ID:PnKhy6FBO
今更やめられない。
もっと強く激しく手を動かす。
「あぁぁ〜ッ…」
俺の腕の中悶えるさくら。
「アッアッ…やッ…やめて…」
さくらを無理矢理こっちに向かせる。
涙目だ。
「どうして…」
さくらの乱れた服を見てまたたまらなくなってきた。
「男はみんな狼なんだ。油断するなよ。」
そう言って俺は



「夢かぁ〜。小狼くんがそんなことするわけないもんね。」
「…一体何の夢見てたんだ。」

90 :CC名無したん:2006/07/02(日) 14:51:59 ID:J/don1bFO
>>89
オチワロスwwwwwwwwwww

91 :CC名無したん:2006/07/02(日) 23:19:34 ID:+FuqkVJv0
良スレage

92 :CC名無したん:2006/07/03(月) 00:01:32 ID:UxUO/BUJ0
実際のところ女はエッチしてるときリアルで涙出たりするん?

93 :CC名無したん:2006/07/04(火) 17:48:19 ID:1Tq9vBNX0
さくらの中のミミズが絡んでくるよ。

94 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2006/07/04(火) 23:11:51 ID:RSwhjbls0
さくらたんのは名器のイメージないなあ
もっと優しい何かのような

95 :CC名無したん:2006/07/06(木) 18:11:55 ID:+J1CUF/bO
あご

96 :CC名無したん:2006/07/07(金) 18:28:18 ID:R3DYLHma0
数の子ですかね?

97 :CC名無したん:2006/07/08(土) 12:32:59 ID:Gk4MJee+0
小狼「オラァ!食らえさくら!」

二つ不意打ち二本指、さくらの鼻の穴にめがけて向けられた、
そして気がついたときには鼻腔にジャストミートしていた。

小狼「さくらの(鼻の)中暖かくて気持ち良いよ。。。。。。 」

さくら「 V I P で や れ 。 」

98 :炉板通信 ◆mwhG4Chris :2006/07/08(土) 19:19:37 ID:148zJqgy0
さくらたんの鼻腔に住みたい(;´Д`)ハァハァ

99 :ラッフル#:2006/07/09(日) 02:37:27 ID:drdhLy0bO
見切ったわ〜・・・
貴様は死兆星を見た女だ
ドゥエリャアァァッッッ!
さくらの中暖かくて気持ちいいよ

100 :CC名無したん:2006/07/09(日) 18:05:07 ID:FSuCgbBB0
100

101 :CC名無したん:2006/07/09(日) 21:15:09 ID:VPPZN/IiO
>>92
うん。

102 :CC名無したん:2006/07/10(月) 08:29:57 ID:RYcY/sxE0
涙どころか放尿もありえますよ!

103 :CC名無したん:2006/07/10(月) 21:46:21 ID:kJdghzkD0
実習で死にたてのご遺体の腹腔内に手を突っ込ませてもらったが暖かかったな。

104 :CC名無したん:2006/07/11(火) 00:57:32 ID:g4HA2Y+50
ほんと、さくら板っていろんな人がいるんだね ( ゚д゚)
というか何の実習?

105 :CC名無したん:2006/07/11(火) 11:55:12 ID:O1fAizYR0
エスキモの人々は狩った獣の中に手を入れて温めるらしいですよ。

106 :CC名無したん:2006/07/12(水) 12:00:57 ID:tHp9puISO
「…!!小狼くんのえっち!」
「え!?何!?」
「今さくらのおしり触ったでしょ!!」
「…触ってない…!」
「小狼くんの馬鹿…さくらが触って欲しかったのは…ここだよ。」
「!!!!!!!!」

107 :らら ◆NmZ/RaI/RU :2006/07/12(水) 15:56:36 ID:2pHHZoGV0
こんな低脳達にはさくら見向きもしないだろうな。

108 :1:2006/07/13(木) 03:06:45 ID:hayntq4LO
「今日一緒に宿題しない?」
学校からの帰り道、さくらが小狼に尋ねる。
「あぁ…お前三角関数わからないって言ってたな。」
「そうなの。だから教えて欲しくって…あの…今夜…。」
「!?こんや!?」
それが何を意味するか…彼ももう中学生だ、当然わかっている。
さくらの恥ずかし気にうるんだ瞳が、じっと小狼を見つめている。
小狼はいつものように耳まで真っ赤になり、走り出したい衝動を抑えながら答えた。
「あ…あぁ…。」
さくらの顔がぱっと明るくなった。
「私、今日本当に小狼くんのものになります。」

109 :108:2006/07/13(木) 03:08:30 ID:hayntq4LO
すいません、自分は>>1じゃないです…

110 :CC名無したん:2006/07/13(木) 03:21:28 ID:hayntq4LO
夜。
小狼は、ゆっくりとカーテンを閉めた。
耳に微かに響くシャワーの音。
…あいつに今夜俺は…
途端に顔が熱くなる。
おかしくなりそうだ。
小狼は頭を掻きながらベットに腰を下ろした。
確かに小学生の時に比べると、さくらの体は確実に女になっていた。
それは抱きしめるたびに感じる。
だが、それが今から自分のものになろうとしているのを信じるのは難しかった。
「小狼くん…」
呟くようなさくらの声に、小狼ははっと顔を上げた。
そこには、タオルを一枚巻いただけの無防備なさくらがいた。

111 :CC名無したん:2006/07/13(木) 03:45:05 ID:hayntq4LO
「…あっ…三角関数…か…」
少しパニックになり、おかしな事を言いながら目をそらす小狼に、さくらは近付いていく。
「宿題より先に…私を…。」
さくらの手が、小狼の肩をそっと押し、小狼はベッドに倒れる。
「さ…さくら、やっぱり俺…」
「私だってちょっと怖いんだよ…でも小狼くんなら大丈夫。」
タオルがはらりと床に落ちた。
小狼の目は自分の愛する少女のありのままの姿に釘付けになった。
小狼はさくらの濡れた髪を撫で、その手をぎこちなく胸まで滑らせた。
そんなに大きくないが、まだふくらみが成長途中なのだろう。
びくりとさくらが震える。
小狼の中で何かが弾けた。



「どうです?今度の学園祭でこの劇をやるっていうのは。」
「知世ちゃん…」
「人の名前を勝手に…何でこんな台本作ってんだよ」
「ホホホホホホホホ」

112 :CC名無したん:2006/07/13(木) 03:51:05 ID:hayntq4LO
そういや今日は小狼の誕生日だなぁ

113 :CC名無したん:2006/07/13(木) 13:44:00 ID:H8cL1MSb0
知世よ、いくら何でも中学の学園祭でそれはまずいだろ……

114 :CC名無したん:2006/07/13(木) 20:01:52 ID:Z4ZkUlFL0
>111
> 「…あっ…三角関数…か…」

これ、良すぎ

115 :CC名無したん:2006/07/14(金) 00:04:38 ID:gI3vg6agO
テラオモシロスw

116 :CC名無したん:2006/07/14(金) 18:27:46 ID:/3fj9oPC0
微かな膨らみ・・・

117 :CC名無したん:2006/07/15(土) 01:52:54 ID:q7JBceZ10
三角関数って高校じゃないの?

118 :CC名無したん:2006/07/15(土) 01:59:49 ID:4eiaAS0ZO
確かに…すみませんね、リア高なもんで

119 :CC名無したん:2006/07/15(土) 14:38:56 ID:3eW1Qe4n0
マジレスすると、友枝は私立だから、
厨房の段階で三角関数をやる可能性は十分にあると思われ。

120 :CC名無したん:2006/07/15(土) 19:27:01 ID:4eiaAS0ZO
そうなのか!
あながち間違いでもなく良かったw

121 :CC名無したん:2006/07/15(土) 23:45:57 ID:8jas4OpO0
ブスッ!

小狼「さくらの中暖かくて気持ち良いよ。。。。。。 」

さくら「いたたたた! お前ケツの穴に二本指は無えだろ!」

知世「浣腸も度が過ぎるとアレじゃのう、ギギギ。」

122 :CC名無したん:2006/07/16(日) 01:23:24 ID:5vt8l3UP0
いや、私立でも三角関数小学校はないだろ。
小狼が在籍している5年生まででは尚更。

123 :CC名無したん:2006/07/16(日) 01:51:24 ID:9CtXx/xvO
あ、一応中学のつもりなんだが

つーかいつまで三角関数引っ張ってんだよ
さくら板の住人って変に細かいよな…
はよ誰か書いて

124 :CC名無したん:2006/07/16(日) 03:58:18 ID:U9HA9rBi0
シンコスたん(;´Д`)ハァハァ

125 :CC名無したん:2006/07/17(月) 13:37:55 ID:P9NSzXczO
あげ

126 :CC名無したん:2006/07/17(月) 23:14:51 ID:0A0UTzVtO
小狼「さくらの中暖かくて気持ち良いよ。。。。。。」

ガラッ!

知世「話は聞かせてもらった!貴様の一物はフランクフルトだと言う事を!」

さくら「己はわしの写真とオナホールでなにさらしとるんじゃ?」

127 :CC名無したん:2006/07/17(月) 23:41:13 ID:fvWkCLDFO
まさきさ〜ん
さくらちゃんとしゃおらんくんがせくろすしてるよ〜

128 :CC名無したん:2006/07/19(水) 15:05:40 ID:NAxo0sDz0
age


129 :CC名無したん:2006/07/19(水) 17:39:32 ID:hi5j+/SFO
さくらたんの体液お風呂のなか、あったかあぁ〜〜〜〜い

130 :CC名無したん:2006/07/21(金) 18:34:57 ID:MnNwzOMx0
さくらタンとナージャさえいれば・・・

131 :CC名無したん:2006/07/24(月) 18:57:39 ID:eM7OyH3GO
「やぁだぁ!」

あの日から、さくらは小狼を困らせたくて
わざと甘えたりわがままを言うようになった。
小狼もわたわたしてはいるが、内心は嬉しそうだ。
今日もさくらは甘える。
「ねぇ小狼くん、頭なでなでして?」
「なっ…何で…わ、わかったよ。」
「えへへへ。」
「頭だけでいいのか?」
「ほえっ!?」
「…冗談だ。」

さくらの中に入れるまで、まだまだかかりそうだ。

132 :CC名無したん:2006/07/24(月) 21:39:40 ID:OjyTAy+cO
>>131
映画二作目の最後の奴だな


133 :CC名無したん:2006/07/24(月) 23:32:06 ID:ZP+3Kg2B0
ちくしょう。俺が萌え死んだら訴えてやる。

134 :CC名無したん:2006/07/25(火) 01:58:51 ID:0pG6lg+IO
「小狼く〜ん、好きって言って。」
「は!?い…今!?」
「今!今がいいの。」
「そ、そんなこと、分かりきってるだろ…。」
「言ってくれないの…?私のこと嫌いになっちゃったの?」
「そんなわけないだろ!恥ずかしかっただけだ!………好きだ!!」
「私もだよ♪だーい好き、小狼くん♪♪」
「……(クッソー、またこの手か!…かわい過ぎなんだよ…)」

李くんは今日も大変です。

135 :CC名無したん:2006/07/25(火) 18:34:55 ID:dIdXT7ws0
李くんは小学生にしてマカを手放せないそうです。

136 :CC名無したん:2006/07/26(水) 01:20:11 ID:F1hrEZo7O
今日はさくらちゃんは小狼くんのおうちにお泊まりです。
「小狼くん…」
「…何だ?」
「眠れないの。何かお話して?」
「……(俺の方が寝れねぇんだよ…)」
「小狼くん…寝ちゃった?」
「いや…」
「そっちのお布団入っていい?」
「!?え!?」
「だって怖いんだもん。」
「…もしかしたら俺の方が怖いかもしれないぞ?」
「??どういう意味?」
「……好きにしろ……。」

小狼くんはその夜ちっとも眠れなかったそうです。

137 :CC名無したん:2006/07/27(木) 01:14:53 ID:jtUvJ2kUO
「ん〜〜っ!」
小狼に口を押さえられたさくらは、苦しげにもがいた。
「おい、じっとしてろ。」
小狼は腕に力を込める。
「んぅ〜っ!!」
目に涙を溜めて抵抗するさくら。
が、さくらのかよわい力では男子に敵うわけがない。
さくらは諦めて暴れるのをやめ、静かに泣き始めた。
「…っく、ひっく…。」
小狼は一瞬躊躇ったが、ぎこちなくさくらの体をまさぐり始めた。
「仕方無いだろ…お、俺はお前が好きなのに、お前はあの人のこと…。」
「んん〜〜〜っっ!」
さくらは小狼をつきはなそうとしたが、全く無駄だった。
パンツを無理矢理剥ぎ取られたさくらには、もはやなす術もなかった。
彼はさくらの中に押し入って来た。


「さ…さくらの中って…すごい気持ちいいんだな…っ。」

138 :CC名無したん:2006/07/28(金) 16:15:29 ID:3tRz/fX7O
はげ

139 :CC名無したん:2006/07/28(金) 16:25:37 ID:HBdC0uZQO
良スレ発見

140 :CC名無したん:2006/07/29(土) 02:28:00 ID:uvxTIiYiO
>>131
やぁだ!ってめちゃかわいかったな

141 :CC-NHK:2006/07/29(土) 04:14:22 ID:7lDz2/s10
次回予告:さくらと小狼のおおきなきのこ
次回も、さくらと一緒にレリーズ♪

142 :CC名無したん:2006/07/30(日) 22:03:16 ID:fUtb9L+HO
あげ

143 :CC名無したん:2006/08/01(火) 22:28:56 ID:uoh7ByQ/O
「出さないって言ったじゃない…」
「ご、ごめん…さくら…ごめんな…」
「私初めてだったのに…」
「…何で初めてなんだよ
ちゃんとやれよ」
「だって!!」











「さくら宿題なんか大っ嫌いなんだもん!
初めての提出自分でしたかったよ!!」

144 :CC名無したん:2006/08/01(火) 22:47:45 ID:YRwtzaM7O
>>137http://suppi.yh.land.to/cgi-bin/imgboard/img-box/img20060724073638.jpg

145 :CC名無したん:2006/08/02(水) 15:40:47 ID:aVpkneWSO
「小狼くん、問題教えて〜。」
「いいけど…どれだ?」
「えーっと、これとね、これと、これと…ぜーんぶ!」
「全部!?ちゃんと授業聞けよばか。」
「はう〜だってぇ…」
「…とりあえず教えてやるよ。その代わり…」
「ほ…ほえ…」
「わかってるよな?」
「…は…恥ずかしいけど…ちゃんとやるよ…。」





「…おい!!誰が脱げなんて言った!?いつもはほっぺにキスだろ!?」
「え!?こういうことじゃないの!?」
「い…いや、嬉しいけど…ぶっとびすぎだろ!」

146 :CC名無したん:2006/08/04(金) 00:49:07 ID:1mU1fme9O
「小狼くん、見た?」
「何が?」
「昨日のCCさくら最終回!」
「…あー…」
「あーって…見てないんだ…?
…しょうがないよね、小狼くん忙しいもんね…。」
「あ、いや…」
「見てほしかったな…。ごめんね、こんな話…」
「…ちゃんと録画してたぞ。」
「ほえ?」
「けど、さくらがあんまり…その…かわいくて最後まで見られなかった。」
「(かぁぁっ)しゃ、小狼くん…。」
「今日は全部見る!どんなにお前がかわいくても。約束する。」
「じゃ、指切りね。」
「あぁ。」
「小狼くん、大好き!!」

147 :CC名無したん:2006/08/07(月) 13:46:23 ID:MIf/ftYhO
age

148 :CC名無したん:2006/08/07(月) 14:26:59 ID:Y02BEQty0
              ,   _ ノ)     ---
             γ∞γ~  \ γ ==== ヽ
              |  / 从从) ).|_|||_||_||_| | | 
             ヽ | | l  l |〃 || l  l |6)i !  
      ふたりは   `从ハ~ ワノ)  ハ ワ ~ノ||) )  なかよし!
               /)\><|つ ⊂|></(\( (
.            ⊂<(/  8/    ゝ8  \)>⊃
            し\_ヘ_/     ヽ_ヘ_/J
                し'       し'

149 :女子ちゅー:2006/08/08(火) 00:43:19 ID:GVG8bBUg0
>>148
可愛い!

150 :関東一円お弁当殺人協会 :2006/08/08(火) 01:00:46 ID:b+LWqUBx0
じゃあ、これは?

☆       ☆        ☆
      ☆      _ ノ) . ,   ― 、         ☆   ☆     /⊃/⊃
    ☆     γ♪γ~  \======ヽ    ☆    ☆        ( ⊃| ⊃
 ☆    /´ ̄`|  / 从从) )fLi_l」」l_l」i☆           ☆      \⊃ヽ⊃
  ☆   /    ヽ | | l  l |〃|:| l  l |      ☆              ミ| |__| |
      |      .wハ~ ワノ).|i;|ト、. lフノ               ./ ̄─彡⊂・  ・\  ☆
      人 x| ̄ ̄ ̄|(つ>< つ(つヽ>< つC);;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/      彡人 ●.ソミ゚
        |      ̄|⌒,)⌒) ⌒) ⌒)|              |  _  _ 彳〃〃〃
        |______|三三三三三三|_  ☆         | /  > >   \ヽノ     ☆
  ☆     | |__| |_ノ ノ__| |_ノ ノ         .   | |  /./.   /| |   ☆   ☆
                                .     //  | |   //| |



151 :CC名無したん:2006/08/08(火) 21:15:52 ID:tzcqfGjW0
トナカイの肛門に・・・。

152 :CC名無したん:2006/08/08(火) 21:29:08 ID:y19BPOFYO
「李くん、さくらちゃん、今日は相談があって私の家に来ていただいたのですが…」
「どうしたの?」
「実はこの家には掃除ロッカーの様な謎の部屋があるんです。」
さくらと小狼は顔を見合わせた。
「この扉ですわ。」
キィィ…
「かなり小さい部屋だな。というか部屋と言えるのか?」
「何でこんなのあるんだろ…。」
「えぇ、私もそう思っていまして…えぃ!!」
「きゃあっ!!!」
「うわぁっ!!!」
二人は狭いロッカーに閉じ込められてしまった!
「ほほほほ、存分にお楽しみ下さいませ〜。照明は無くて真っ暗ですが、酸素不足防止はしてありますので〜♪」

153 :CC名無したん:2006/08/08(火) 21:46:05 ID:y19BPOFYO
「ほえぇ…怖いよぅ…知世ちゃんどうして…。」
「大道寺…。」
その時二人はハッと我に帰った。
あまりの狭さに二人の体はピッタリ密着している。
「あ…ごっごめん」
「ううん、小狼くんこそ苦しいよね、ごめんね!」
互いに気を使い合うも、ほんの少ししか体を動かせない。
小さな暗闇の中で、小狼は鼓動が速くなるのを感じた。
…どうしたんだ、俺…?…さくらに触りたくてたまらない…
「小狼くん、私…真っ暗なの嫌いなの…すごく怖い…。」
「大丈夫だ、俺がついてる…」
「しゃ、小狼くん!?どこ触ってるのっ!!??」
「ごめん、なんか俺…変なんだ…。」
「あっ…いや、やめて…っ…。」
「駄目だ…やめられない。」
「…あ…っん…」

154 :CC名無したん:2006/08/08(火) 21:54:42 ID:y19BPOFYO
「ふふ…お二人ともばっちり楽しんでらっしゃるようですわ。
このテープは明日お昼の放送で流しましょう♪♪」
知世は天使の様に無邪気に笑った。

155 :CC名無したん:2006/08/09(水) 00:45:49 ID:m9YZbLJs0
いよいよ挿入というところで、クロウさんの気配。

156 :CC名無したん:2006/08/09(水) 01:00:35 ID:an8Aj2xtO
>>155
有り得るw

157 :CC名無したん:2006/08/12(土) 14:54:21 ID:6Qsw54KUO
いいねぇ^^

158 :26ちゃんねらー ◆4mXp1pNuQc :2006/08/12(土) 19:00:46 ID:VKHZCjLc0
桃矢が2人の所へ走る。居場所を勘で察知して。
淫らな行為を止める為、走る!

159 :CC名無したん:2006/08/12(土) 20:15:13 ID:5fX5MtJ30
途中で雪兎と鉢合わせ
「桃矢、ダメだよさくらちゃんの邪魔しちゃ」

160 :CC名無したん:2006/08/12(土) 20:40:08 ID:6cF3aZMVO
うほっ

161 :CC名無したん:2006/08/13(日) 02:16:18 ID:LF3PCtNd0
           ,( - ====―-―--,-           O
       γ´           ≦´    ο          / ̄ ̄ ̄\  о
      /i      ,         `ヽ、            o |     こ  |ο
     /!      ,       、  `ヽ、}       ○    |  ず れ  |
      ノ,     乂_/_ λ, 〉 } ヾ iヽ!     O  。    |   っ か |
     ノ!  , -、il_ノフTナ干ユ/ノ/ !  }―-  、.   ο       |  と ら  |
    , -―!l  l (_ || i {、 _二ニ/Vノ/ } i ,l三^ヾ 、 `ヽ.         |  い は  |   o
  /  、_!l ヽ {!v    ̄~   {l/ノ丿,,   ヽヾ 、 ヽ〜   |  っ    |
  | /,= !lミ       ___,  >/,//( !_|_从| } !!`iヽ   ○|  し    | o
  !/// / ̄\  \     /ナ7| |l 爪(( !| }  i i、 li    |  ょ   |
  { i i /      ` 、_ `>- ´|⊥|_|(l !!l土_|从| |-、 l l l !    |  だ    |   ο
   \ ト、    / ⌒\ { ||{|;,==  ´ ̄`` ノノ.ヒ | l l l}   O|  よ    |
  /し ̄\        `!l、l     、   ""// |ノ l l ,ノ    |  !    |
  { { !    \        \   - ー 〃| | /| |,,从八   。 \___/
 (\)     \         ` - _ 〃廾´|//´"       о      о
  (\)      \        「 7  ||-{{-― ̄ ̄{
  ヽ)        \      <ヨヨ  ノ  i ̄~―- 乃     ○ (小僧は煩悩の塊だと思うが)
   | i           \   ∠/      }    ヽ   ヽ     。
   |  ヽ          \        /      } __,ゝこヽ     о
   |    \           \    ノ       ( ̄_  |
   |      i \            ̄^―-      _( ̄_   | _       ○
   |      l    \              ̄―´-i ̄ ̄ i / −`―、  。

162 :CC名無したん:2006/08/16(水) 11:01:38 ID:AG5ockF0O
これageちゃう!

163 :CC名無したん:2006/08/20(日) 07:26:01 ID:ZEt9ZI4ZO
ほしゅ!

164 :CC名無したん:2006/08/21(月) 02:33:58 ID:MfDvGqMNO
あげ

165 :CC名無したん:2006/08/31(木) 17:29:56 ID:znfA1vqb0
はぁはぁ

166 :CC名無したん:2006/09/03(日) 14:11:06 ID:j7DQrAD7O
さくら「小狼くん、寝顔かわいいな…キスしちゃお…」
ちゅっ
さくら「だぁーいすき♪」
小狼「俺もだ…」
さくら「えっ?」
ガバッ!!
小狼「さくら…」
さくら「あっ何…や、やめて!どうして服を…」
小狼「はぁはぁ」
さくら「小狼くん!?えっ…待って…そんなのさくらの中に入んないよぉ!!」
小狼「んっ…」
さくら「い…痛いよぅ!あっあっそんな奥まで や…やだ、腰動かさないでっ…痛いっ」
小狼「本当はずっとこうしてほしかったんじゃないのか…?」
さくら「あ…あん…や…め…てっ…」
小狼「本当は…気持ち良いんだろ?違うか?」
さくら「気持ち良…くなんかっ…ない…よっ、あ…ん 小狼くんのエッチ…」
小狼「エッチなのはお前だ…っ」
さくら「あ…あぁぁァァッ!」

167 :CC名無したん:2006/09/03(日) 15:17:34 ID:TBMIrUC1O
良スレですね

168 :CC名無したん:2006/09/03(日) 20:05:06 ID:eXOfetNC0
適当なスレタイで立ててもちゃんと職人が書いてくれるのがさくら板の魅力

169 :CC名無したん:2006/09/04(月) 02:12:40 ID:PjY29ZMGO
さくらの毛穴の中(; ´Д`) キモイヨー

170 :CC名無したん:2006/09/04(月) 07:22:25 ID:dJFowghrO
さげ

171 :CC名無したん:2006/09/04(月) 07:51:26 ID:o52gBmMu0
まん

172 :CC名無したん:2006/09/05(火) 19:01:24 ID:uZDgamfBO
職人さん〜

173 :ガキ的名無したん:2006/09/06(水) 18:29:43 ID:5BPP8HRE0
はよく続きを書いてくれ〜♪

174 :ガキ的名無したん:2006/09/06(水) 18:53:49 ID:5BPP8HRE0
かきわすれたが、すごくエロくて良スレですね。

175 :ガキ的名無したん:2006/09/06(水) 18:56:57 ID:5BPP8HRE0
一方苺鈴は・・・・
「小狼のバカぁ!!!」
とか言いながらオナニーしていたそうです。

176 :CC名無したん:2006/09/08(金) 01:21:38 ID:qvTEpS/5O
小狼「が、学校だぞ、ここは…」
さくら「わかってるよ♪」
小狼「こ、こら!勝手に脱がすな…。」
さくら「気持ち良くなるんだから我慢だよ!」
小狼「やめろっ…んあっ」
さくら「はむはむ、ひもひひぃ〜?」
小狼「…う…っ…」
さくら「はいひょーふ?」
小狼「しゃ…喋らないでくれ…んっ…あぁっ出る…っ」
さくら「んふっ…」
小狼「……」

177 :CC名無したん:2006/09/08(金) 01:32:13 ID:/onuDok30
つまり、こういうことだな
                     _`ニ-    ̄   `ヽ、
                    /            V
                  //      / /| |ヽ ヽ   ヽ
                  /    / | / | } | | |  |   |
                  | l  | |_|| | | | | |/_||   |
                  V |/|`|二三!  /ニ_三ニ´|  N
                     || |` | ゚|`    |. ゚|´ / |)レ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                     V|  ̄/、///  ̄ ノノ /   < 飲んでくれ!さくら・・・
                       \   _     /w      \__________
                        _┬―  |
                        /     ヽ
                       /      |
             ______/  /    |
        __/           /     |
      /   ( ( ( ι――――― /       |
     /      //  ヽ  ヽ   |         |
    |      /   /    \ |         |
    |      |    | | | ) ) )` |         /
   |      |    |ノノノノノノ   /        |
    |     |   | 、 l, |_    |        \
    ゝ    (|   |   ̄  〉 ∩/         :::|
     \ヽ  .||   | "   ( ̄ ̄/         :::|
       w 从|l |ll ハ   /~ ̄フ⊃         ::::|
      ヽ/  ||  / ̄ ̄  /〜|         :::::/
    /  \ ̄||‐ l |    /\_/         /
    /     \゛= | |    /  /|         /
__________Λ___________

いいよ、小狼クン・・・。イッパイ出してね♪♪


178 :ガキ的名無したん:2006/09/08(金) 18:48:57 ID:sfSDP/W90
勝手に申し訳ないが、続きを書かせてもらう。。。

179 :ガキ的名無したん:2006/09/08(金) 18:55:06 ID:sfSDP/W90
さくら「あんッッ」
小狼「さくら、くッッ」
さくらの唇からアレを引っこ抜き、おまんこに入れる。
さくら「小狼くんが入ってくるよう・・・・」


さくらの中暖かくて気持ち良いよ。。。。。。

180 :CC名無したん:2006/09/08(金) 19:05:57 ID:nIoG43P50
それだったら、さくらの口の中暖かくて気持ち良いよ。。。。。。 のほうがいいんじゃねえの。

181 :CC名無したん:2006/09/08(金) 20:44:12 ID:rsRreCD80
さくらの腋の下暖かくて気持ち良いよ。。。。。。

182 :ガキ的名無したん:2006/09/09(土) 09:04:12 ID:p/tzCMms0
今日は、さくらの家に小狼がおとまりします。
さくら「ねえ、小狼君、ここ教えて。」
小狼「え〜とこれはこうやって、こうだろ。」
さくら「やっぱ小狼君は秀才だね。
    いいなあ〜私算数系まだ苦手なのに・・・。」
小狼「もう寝るぞ。12時になったからな。」
そう言って小狼は、消灯した。
ーーー夜中午前3時ごろーーー
さくら(起きちゃった。眠れないよう・・・
    そうだ・・・お兄ちゃんもう眠ってるし・・・よーし)
さくらは小狼のアレをフェラし始めた。
さくら「んんッッ」
 

ーーーーーー後半に続く。。。−−−−−−−−−−−

183 :CC名無したん:2006/09/09(土) 10:03:37 ID:F1giZX6c0
おいまだか

184 :CC名無したん:2006/09/09(土) 14:39:43 ID:BONw4fft0
でつづきは?

185 :CC名無したん:2006/09/09(土) 19:56:52 ID:01umtAxq0
どっくんどっくん、2人の胸の鼓動が速くなる。
桜を押し倒したまでは良かったが、それからの進行の仕方が解らない。
「小狼くん・・・あの、・・・そろそろ・・」
じっと固まったままの小狼を急かすように桜が言った。
「あ、・・ああ」
「・・・大丈夫だよ、何も怖がらなくたって 初めてなのはおんなじだもん。」
そう言って桜は小狼に優しくキスをした。

小狼はもう おっき!おっき!
とにかくまず下半身は後回しだろうと上半身から攻める
首に小狼の吐息とか、舌触りを感じてピクンッと動く桜

そして燃え尽きて最後までデキマセンデシタ。



186 :CC名無したん:2006/09/09(土) 22:29:18 ID:2j7T60JXO
放課後の図書室。
二人の生徒が本棚の影にいる…。
「はぁ…ん…あっ…」
「んっ…」
「…小狼くん、…あんっ…もう…いい…?」
「ま、まだ駄目だ…」
「私、今日お当番だから…早く帰んないと…っ」
「まだ帰さない」
「お願い…っお兄ちゃんに…あっ…怒られちゃうよ…はぁん…」
「…帰れないくらい激しくしてやる…んっ」
「あっあっあっ…あぁんっ!や、やだっ…あん…っ…こ、壊れちゃうよぉ…っ!」
「壊してやる!」
「あぁああぁっ…んっ!はっ、はぁっ…」


「あなたたち早く帰りなさい。全く、毎日毎日…」
「あ、はい。ごめんなさい。」
「すみませんでした。」

187 :CC名無したん:2006/09/10(日) 02:18:42 ID:t/tlkwVNO
行殺90
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/intro/1157821560/

188 :CC名無したん:2006/09/10(日) 13:03:37 ID:PcuSBmZMO
桜並木の下。
二人の中学生が抱き合っている。
少女は嬉し涙を流しているが、少年はそれどころではなかった。

「さくら…背伸びたな。」
「小狼くんの方がずぅっと大きくなったよ。」
「胸もふくらんだし…」
「え?」
「お尻も…」
「…え…?」
「ウエストも色っぽく締まって…」
「…小狼くん?」
「はぁ、はぁ…お…俺ちょっとヤバいかも…」
「…わかった。今日は学校やめね。うちでやっちゃお。」


189 :188:2006/09/10(日) 14:47:10 ID:PcuSBmZMO
さくらの部屋に入るやいなや、小狼はさくらをベッドに押し倒す。
「ハァ…ハァ…」
「いいよ…私、この日を待ってた。」
「さ…くら…」
「ん…」
二人の舌が絡み合う。
キスしたまま小狼はさくらの制服をまくり上げ、シャツの上から胸をさする。
「…は…」
唇を離すと、さくらは小さく息を吐いた。
シャツのボタンを1つ…2つ…
ブラの中に手を入れる。
暖かい…
それだけでもう小狼はイッてしまいそうだった。
「小狼くん、しっかりして…」
小狼は、視線をスカートにずらした。

190 :ガキ的名無したん:2006/09/10(日) 14:49:07 ID:zu9hd2WD0
ーーーーーーー後半ーーーーーーーーー
「さすがに小狼君のアレ、大ッきいよう・・・。」
(ガバッ)
「ふーん・・さくらってそうゆう趣味あったのか・・。」
「小狼君!!!起きてたの!!?」
「しっ誰か起きちゃうだろうが。」
そう言って小狼はさくらの服を脱がし始めた。
「まあいいか、さくらがその気になってくれたんだし。」
小狼は無言で、さくらを犯し始めた。
「はあ、んんっっ・・・小狼君・・・止めて・・・」
「はあはあ、?」
小狼はなぜか、さくらを犯すのを止めた。
「おまえばっかり楽しんで・・・・ずるい。」
「中で思いっきり出してやる。」
「小狼君、出していいよ。。。私ばっか・・楽しんだし・・・。」
「ああんっ」


「さくらの中暖かくて気持ち良いよ。。。。。。」

さくらは小狼の物となった。



191 :CC名無したん:2006/09/10(日) 14:56:18 ID:6BuAtYX00
           ,   ― '
          r∞r~   \
          |  / 从从) )   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ | | ,,l,,,,,l,,|〃 < 小狼くんが入ってくるよう・・・・
       ゞ  `wハ~ ーノ)    \________________
            (⌒ ^ ',⌒) ミ
  v -―^ ̄   (゚   ゚ )/   
  /   ,  、ヽ  ソ   ,イ |/⌒ヽ ミ
  {  ノ(( ())) (/ ゜ , \)> ィ |
  w (|〒テ iテ.|/.ゝ(⌒ )  / |
  (⌒.ト ""_´ ノ^ヾゞ_\ \ /  |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ヘ、,, ヽY⌒ヽ 〈J|ゝノ\ \ ゝ< さくらの中暖かくて気持ち良いよ。。。。。。
    、,,、,,_´ヽ / |    pノ´´  \_______
        ヽ、__ / 


192 :CCさくらの真実:2006/09/10(日) 15:07:38 ID:6BuAtYX00


66 :CC名無したん :2006/04/03(月) 00:16:33 ID:Qut8n9eh0
言うことキツイけど何にしても筋の通ってる苺鈴と1番友達になりたい。逆にさくらとは友達になりたくない。
相談しても
「ほえ?」
って間の抜けた返事が返ってきそうだし、何かあると「〜だもん!」の一点張りで片付けられそう。
それに何より、さくらって本当の恋知らないんじゃないかな。
私にはどうしてもさくらは自分のことを好きって言ってくれる人となら
誰でもいいや的な考えがあるように見えて仕方ない。
まぁ現実に存在しないキャラクターのことをあれこれ言って何の損得もないが
もしもさくらのような性格の人間がいたとしたら、間違いなく生きていけないだろう。




193 :188 189:2006/09/10(日) 15:13:14 ID:PcuSBmZMO
白いスカートから、おいしそうなふとももがのぞいている。
片手をそっとスカートに入れる。
ふとももを下から上へとなで上げ…
「んっ…」
さくらがピクッと動く。
「は…はやく…入れて…」
胸を揉んでいた手をブラから引き抜き、両手でスカートをまくった。
真っ白なパンティを下ろし…
「さくら…ここに…俺の…」
指で少し触れてみる。
「あぁんっ…」
またさくらがピクリとする。
「早くしてぇっ!小狼くんの…小狼くんのアレが欲しいのっ!!」
「…よし!」
ズイッ
「んぁあっ!」
「大丈夫か!?さくら」
「あ…んっ…だ、大丈…夫…き、気持ち…いい…」
「お…俺も…スゲー…うっ…」
「腰…揺らして…」
「こうか…?」
「ああアァアッッ…!!」
「…んはっ…!」
「あ…ダメ…感じすぎて…頭が…」
「俺も…さくらの中ってこんなに気持ちいいんだな…っ」

194 :CC名無したん:2006/09/11(月) 23:31:08 ID:NF1IFHMMO
「小狼くん、好きなものなぁに?」
「チョコ。」
「他には?」
「点心。」
「…他は?」
「豚まん。」
「食べ物以外!」
「本。」
「もっと違うの〜」
「洗濯。」
「…もういいよぅ…さくらだよって言ってほしかったのに…。」
「せっかく最後にとっといたのに、諦めるなよ…。
俺が1番好きなのはさくらだよ。
すねるなって。」
「私は小狼くんよりお父さんのケーキかな。」
「………」

195 :CC名無したん:2006/09/12(火) 16:43:59 ID:RdN9/aclO
せつねぇー

196 :CC名無したん:2006/09/13(水) 11:26:23 ID:/GHhRAEg0
さくらたんは小狼君を悦ばす為に数の子を一杯食べカズノコ天井を目指しています。

197 :ガキ的名無したん:2006/09/13(水) 20:47:48 ID:XDXc8sOZ0
さくらたちの学校で幽霊が出るらしい。
それで、噂の真相をつきとめるため、さくらたちは夜、学校へ出向いた。

「さくら、そのコスチューム、ずいぶん派手だな。」
コスチュームは、男のアレ的な妄想を浮かばせそうなやつだった。
「だって、知世ちゃんが着てっていうから・・・・」
(ふふふ・・・・経過は順調ですわ・・・・)
「じゃ、行くか」
「ほえ〜待ってよ小狼君!」

ーーーー音楽室ーーー
「ここだな、霊が出るて言うのは」
「ほえ〜、ん、前にもこーゆうことがあったような・・・」
「早く行くぞ」
「別に霊とかいないな・・・・」
「そうですわね・・・」
(いまですわ・・・・!!!!えいっっ)
さくら「ほえッ!!」
小狼 「うわッッ!!」
二人は、楽器倉庫に閉じ込められた
「知世ちゃん!!」




198 :CC名無したん:2006/09/14(木) 23:22:04 ID:Vzz7meIAO
>>197
続きは?

199 :ガキ的名無したん:2006/09/15(金) 21:14:06 ID:o402yJ2A0
パクリっぽくすいません。
だってこのねたしかでねーもん。。。

200 :ガキ的名無したん:2006/09/15(金) 21:40:31 ID:o402yJ2A0
--------------続き---------------------------
ドアには鍵がかかっている。

「知世ちゃん!!!開けてよ!!」
「大道寺!!!開けろ!!どうゆうことだ!!」
「朝には必ず開けますわ。お楽しみくださいませ」
知世は帰っていった。鍵を閉めたまま。
「さくら!!!ソードで・・・・」
「そっか!!レリーズ!!!・・・あれ?杖が・・・発動しない!?」
「魔法ができないよう・・・」
「ちっ!!大道寺が魔法を使えぬよう封印の札でもそこらへんに貼って
 行ったんだろう・・・!!」
「しかし、ここに札はない・・・・噂も多分大道寺が作ったんだ・・・」
----------2時間経過・・・-----------------------
「ほえ・・・寒い・・・・・・」
仕方ないだろう・・・今は冬。だが、知世が防寒対策のできていない
コスチュームを着せたのだから、寒いのも当然だ。
「仕方ない・・・」
いきなり小狼がさくらに抱きついた。
「ほえっ!?」
「これで少しくらいは暖かくなるだろ。////////」
「・・・・・うん・・・・・・」
----------5分後---------------
(ヤバイ。俺、さくらを犯したい・・・・)

201 :CC名無したん:2006/09/15(金) 23:58:38 ID:ZoEtD4NDO
わくわく

202 :CC名無したん:2006/09/17(日) 00:27:18 ID:cOzajXC50
200 :ガキ的名無したん :2006/09/15(金) 21:40:31 ID:o402yJ2A0
--------------続き---------------------------
ドアには鍵がかかっている。

「知世ちゃん!!!開けてよ!!」
「大道寺!!!開けろ!!どうゆうことだ!!」
「朝には必ず開けますわ。お楽しみくださいませ」
知世は帰っていった。鍵を閉めたまま。
「さくら!!!ソードで・・・・」
「そっか!!レリーズ!!!・・・あれ?杖が・・・発動しない!?」
「魔法ができないよう・・・」
「ちっ!!大道寺が魔法を使えぬよう封印の札でもそこらへんに貼って
 行ったんだろう・・・!!」
「しかし、ここに札はない・・・・噂も多分大道寺が作ったんだ・・・」
----------2時間経過・・・-----------------------
「ほえ・・・寒い・・・・・・」
仕方ないだろう・・・今は冬。だが、知世が防寒対策のできていない
コスチュームを着せたのだから、寒いのも当然だ。
「仕方ない・・・」
いきなり小狼がさくらに抱きついた。
「ほえっ!?」
「これで少しくらいは暖かくなるだろ。////////」
「・・・・・うん・・・・・・」
----------5分後---------------
(ヤバイ。俺、さくらを犯したい・・・・)


201 :CC名無したん :2006/09/15(金) 23:58:38 ID:ZoEtD4NDO

203 :ガキ的名無したん:2006/09/17(日) 10:50:57 ID:qqbXH3Hk0
パくんな。


204 :CC名無したん:2006/09/17(日) 13:36:31 ID:/7HbKJoNO
ガキ的名無したんさん、楽しみにしてますよ!

205 :ガキ的名無したん:2006/09/17(日) 16:25:40 ID:qqbXH3Hk0
ゴメンナサイ。職人になったばかりなので、エロは苦手なのです。


206 :CC名無したん:2006/09/17(日) 17:22:58 ID:/7HbKJoNO
>>205
そうか…
けどときめきwをありがとう

207 :ガキ的名無したん:2006/09/17(日) 17:41:56 ID:qqbXH3Hk0
っておい、勝手に終わらせんでください。
続きがあるんですよ。

208 :CC名無したん:2006/09/17(日) 18:35:30 ID:/7HbKJoNO
>>207
マジか!良かった
待っておるぞ

209 :CC名無したん:2006/09/18(月) 14:35:09 ID:1HE/XQjQ0
温めなおしてください


210 :CC名無したん:2006/09/18(月) 23:46:36 ID:dO/Ajjs8O
「は…恥ずかしいよぅ…」
「俺もだ…」
「好きな人の前で裸なんて…小狼くん、あんまり見ないでね。」
「……」
「見ないでってばぁ…」
「あ…ごめん!まず何したらいいんだ?」
「わかんない。キスかなぁ。」
チュ…
「小狼くん?大丈夫?何か息荒いよ。」
「ん…はぁ、だ、大丈夫だ。」
「あっ!待って、やだ」
「はぁ…はぁ…」
「まだ駄目っ…そんなとこ触っちゃ…あぁん…」
「う…ん…っ…さ、さくらっ…」
「痛っ!痛いよ小狼くん」
「は、はぁ、ご…めんっ」
「……んっ」

211 :CC名無したん:2006/09/18(月) 23:49:16 ID:PAnBbfRX0
つまり、こういうことだな。


           ,   ― '
          r∞r~   \
          |  / 从从) )   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ | | ,,l,,,,,l,,|〃 < 小狼くんが入ってくるよう・・・・
       ゞ  `wハ~ ーノ)    \________________
            (⌒ ^ ',⌒) ミ
  v -―^ ̄   (゚   ゚ )/   
  /   ,  、ヽ  ソ   ,イ |/⌒ヽ ミ
  {  ノ(( ())) (/ ゜ , \)> ィ |
  w (|〒テ iテ.|/.ゝ(⌒ )  / |
  (⌒.ト ""_´ ノ^ヾゞ_\ \ /  |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ヘ、,, ヽY⌒ヽ 〈J|ゝノ\ \ ゝ< さくらの中暖かくて気持ち良いよ。。。。。。
    、,,、,,_´ヽ / |    pノ´´  \_______
        ヽ、__ / 



212 :さくらたん ◆VCSAKURAe. :2006/09/19(火) 00:46:35 ID:Cv56v98Q0
小狼死ね

213 :CC名無したん:2006/09/19(火) 17:16:22 ID:mPQ63Aie0
小狼、代わってくれや!!!!!!!!!

214 :CC名無したん:2006/09/19(火) 20:04:47 ID:OYkCxaVf0
きんもーっ☆

215 :CC名無したん:2006/09/19(火) 20:06:46 ID:SUWnjma/0
    /⌒ヽ     
    ( ゚ 川 ゚) おいらをどこかのスレに送って!
  爪(o u u b  お別れの時にはお土産を持たせてね!
現在の所持品:たばこ他48品圧縮.zip・どようび・ドエット
糞スレ・rigel・ギコペ・Jane・ニンバス2000・塾の宿題

216 :ガキ的名無したん:2006/09/21(木) 16:34:45 ID:2+Fx6iIz0
------------------続き-----------------------
いきなり小狼はさくらのパンツを脱がし始める。
「あっん・・小、小狼君何やってんの?!」
「ごめん、さくら!!」
「やあっ!そんなとこ舐めないで!!変になっちゃうよう!!」
「あ、やあっ、はあ・・・・んっっ!!もう、自分からいくぅ!!」
「くぅ!!・・・おまえの中に入るぞ、さくら!!」
「小狼君入ってきてぇ!!ああ、やあ!!」
「ああああああああああああ!!」

「小狼君ったら、さくらの中をこんなにいっぱいにして・・・」
「いきなり襲ってごめんな、さくら」
「ううん、いいよ。小狼君の子供できたら、わたし、うれしいもん」
「さくら・・・・」

(ふふふ、うまく行きましたわね、さくらちゃんと李君のエッチ、
 永久保存版ですわ・・・)


217 :CC名無したん:2006/09/21(木) 16:46:59 ID:GMVdBtZc0
最近の小学性はませてるんだな。。。

218 :CC名無したん:2006/09/21(木) 18:05:20 ID:bcf4bNLpO
>>217
先生と付き合ってる小学生いるしな
普通なんじゃねw?

219 :CC名無したん:2006/09/21(木) 23:26:12 ID:nJY1KD7VO

小学生とやろうと思ったらあそこ真っ黒だったとかね
ガクブル

220 :CC名無したん:2006/09/21(木) 23:34:37 ID:uumcxevM0
小陰唇がビロビロいってる方が個人的には嫌だなあ。

221 :ガキ的名無したん:2006/09/22(金) 18:00:21 ID:8X7hscR60
知世様は隠しカメラで盗撮していましたとさ。

      END。


222 :CC名無したん:2006/09/22(金) 21:02:46 ID:OSN4pMIm0
終わった・・・なにもかも・・・次はなにをする?


223 :ガキ的名無したん:2006/09/23(土) 15:50:06 ID:nRX5HZQA0
やっぱりさくら×小狼のエロ小説投稿を続けよう。

224 :CC名無したん:2006/09/23(土) 17:54:21 ID:M4AoyK58O
小狼のおうち。
さくらと小狼は二人並んでベッドに座ってる。
「じゃ、映画はこの日に行くか。」
小狼は情報誌をぽんと閉じ、さくらに微笑みかける。
さくらもそんな小狼を見て嬉しそうに笑う。
が、小狼がさくらの異変に気付いた。
「さくら…なんか顔赤いぞ。目もとろんとしてる…。」
「ほえ?全然そんなことないよ〜えへへへ。」
「熱でもあるんじゃないか?」
そっとさくらの顔に触れる。
「あっ…」
突然のさくらの色っぽい声に思わず手をひっこめる小狼。
「ご、ごめんっ!」
「小狼くん〜私なんか変だよぅ〜。」
すりすりと小狼に体をすり寄せる。
「馬鹿…!!やめろよ!」
耳まで真っ赤になりながらも、小狼は必死だ。
「あん…暑い…。」
「な…っ何ぬいでんだよ!?駄目だってば」
「小狼くんのお手て冷たくて気持ちいい…」
「!!」
裸の胸に小狼の手をあてがい、さくらは目を閉じている。
「あふぅ…気持ちいいよ…。」
胸の感触に、小狼の脳は真っ白だ。
…う…俺もなんか…感じる…や、柔かくて気持ちいい…
我慢が限界に来ていた。
小狼はさくらのふくらみを揉んだ。
「あんっ…小狼くぅん!やだっ…!!」
今度は胸を舐め出した。
「あぁ…んっ…か、感じるぅ〜…」

ちなみにベッドの側にはウイスキーボンボンの包みが落ちてたそうです。

225 :CC名無したん:2006/09/23(土) 18:27:22 ID:wdb7dR6z0
さくらはやりまんなのか?

226 :2ちゃんのシルバーウルフ:2006/09/24(日) 10:19:48 ID:rtGp3Q2f0
>>223の言う通りだな
じゃないとこのスレの住人達の期待を裏切るようなもんだ

227 :CC名無したん:2006/09/24(日) 17:52:57 ID:KHDgkKEW0
http://p.pita.st/?m=r4xgcr3e

228 :CC名無したん:2006/09/25(月) 00:27:48 ID:lWXwhO9OO
>>227
待ち受けにしますた


229 :CC名無したん:2006/09/25(月) 02:24:46 ID:dUcpCQP/0
>>227
グロ…

230 :ガキ的名無したん:2006/09/25(月) 09:25:37 ID:67GmV5I+0
>>224さん、続きが気になります。
カキコしてくださいな〜

231 :ガキ的名無したん:2006/09/25(月) 11:19:06 ID:67GmV5I+0
今日は小狼の誕生日。
さくらと小狼は帰宅途中。
「小狼君。、誕生日おめでとう!!」
「ありがとう、さくら。」
「じゃあ、ここでプレゼントあげるね・・・」
さくらは小狼を押し倒した。
「?!な、何やって・・・!」
さくらは答えず、服を脱ぎ始める。
「さくらがプレゼントだよ・・・じっくり味わってね・・・」
さくらを見ると服の下はリボンで包まれている。
「え?!」
「まずおちんちんから気持ちよくさせてあげる・・・」
「やめろ・・・ここ公園だぞ・・・」
「そんなに恥ずかしいなら、は、早くさくらをかわいがって・・・・」
「ああ・・・」
まず、小狼とさくらはキスした。
さくらの後ろの回りこみ、さくらの胸をもむ。
「ひゃあ・・・!そんなとこもまないで・・・」
「かわいがれって言ったのお前だろ・・・」

232 :CC名無したん:2006/09/25(月) 11:43:25 ID:DTYw1KU50
ああ・・・僕は現在21歳の大学生なんだが
さくらたんにガチで欲情してる・・
さくらたんを犯したい、輪姦(マワ)したいと
欲情してる! そう想ってるのは僕だけではないと
信じたい。

233 :ガキ的名無したん:2006/09/25(月) 12:11:26 ID:67GmV5I+0
俺もです。実は。

234 :CC名無したん:2006/09/25(月) 13:38:24 ID:hF4hmUCC0
マワしたいとは思わないなー
一人でやっちゃいたい

235 :CC名無したん:2006/09/25(月) 21:06:50 ID:7NXBZjMM0
>232
わざわざ輪姦にルビを振る貴方とは丁寧なエッチが期待できそうだ。

236 :CC名無したん:2006/09/25(月) 21:09:06 ID:xppOghP+O
BBSPINKのキャラサロとか同人とかで見るさくらが淫乱になっているのを見てがっかりしてしまうのは俺だけか
>>234
IDがカードキャプター&コーヒー会社
おめ

237 :CC名無したん:2006/09/25(月) 23:59:03 ID:ofjH3Ts1O
>>236
淫乱というか小狼×さくらカプだとさくらが積極的としか考えられないから
自然とそうなってしまうだけじゃないか?
自分にしたら小狼ががっつく方が断然嫌だ

238 :CC名無したん:2006/09/26(火) 00:06:31 ID:RL2DaPq30
さくらってSEXを知ってるんだな。意外だね。

239 :CC名無したん:2006/09/26(火) 01:29:35 ID:mPl7n2+VO
>>238
知世ちゃんがね、
実践までして教えてくれたんだ♪
小狼くんもお姉さん達に結構いじられてたからちょっと慣れてるかも…
というかそのせいで完璧受けだよぅ〜。
さくらが頑張らなきゃ!
今日はお兄ちゃんが教えてくれるんだって。

240 :CC名無したん:2006/09/26(火) 01:43:18 ID:fqHN0o1A0
ここまでとは言わないけど、実際女の子の方が早熟ですね。
このくらいの年齢から、
何かワカランけどこうやったら気持ちいい…みたいなことを知っていきます。


241 :CC名無したん:2006/09/26(火) 17:28:32 ID:07G+msRi0
マジで?

242 :CC名無したん:2006/09/26(火) 17:35:20 ID:7fBYLnZB0
お兄ちゃんの自慰行為を覗いてしまった!

243 :ガキ的名無したん:2006/09/27(水) 04:53:51 ID:8wpg9lrE0
>>237  やぱさくらは小狼とやる時は積極的になる、と勝手にまとめて
いいですか?

シルバーウルフさんと同意件はいないのか?

244 :CC名無したん:2006/09/27(水) 07:43:14 ID:bdpphuSRO
>>243
それはさくらにしかわからんが、劇場版最後から察すると小狼が積極的ってのは不自然な気がする
さくらがちょっとワガママ言って小狼を困らせながら…って流れだと想像できるだろ?
まぁみんな変態だよ変態

245 :CC名無したん:2006/09/27(水) 08:17:34 ID:Tq2/qvQ+0
変態同盟のオフ会を是非とも!
場所は秋葉でOK?

246 :CC名無したん:2006/09/27(水) 15:39:32 ID:9lYuhx2hO
女から襲うなんて、リアルじゃ、よほどの変態かコールガールぐらいだな。
さくらって、どスケベなんだな。

247 :CC名無したん:2006/09/27(水) 17:13:28 ID:XahAD+OfO
それだけ小狼の事が好きなんだよ

248 :CC名無したん:2006/09/27(水) 18:10:20 ID:ZBtpkKsqO
さくら必死だな…ww

249 :富女子(σ_σ) ◆t6Rm7Ym5sw :2006/09/27(水) 18:37:35 ID:J3OM6aoiO
ふふふ

250 :CC名無したん:2006/09/30(土) 14:04:07 ID:3jYpOMA70
はにゃーん。

251 :CC名無したん:2006/09/30(土) 16:37:02 ID:cKf8mWo3O
「小狼くん、次は小狼くんがお話する番だよ。」
「べ…別に話すことなんかない。」
「何でもいいから!今日学校であったこととか…
小狼くんのこと何でも知りたいから。」
「じゃあ…今日なんとかっていう女子が手紙とお菓子くれたんだ。
まだ手紙読んでないけど何だったんだろう?」
「……」
「な、つまんないだろ。
俺にはお前みたいに楽しく話す才能無いよ。」
「…今からその子に電話しよ。
『俺とさくらは今日初Hします』って。」
「…な…!?さくら!!??」
「嫌なの?」
「い…いや嬉しいけど…」

252 :CC名無したん:2006/10/01(日) 23:37:33 ID:sNrQNr6W0
どうした?良スレよ!?早く書け!!
http://www.geocities.jp/oda_eiichirou/
http://betty.jp/balck_/
ちなみに、パクりは厳禁。       皆等しくエロき見えるけどw

253 :ガキ的名無したん:2006/10/04(水) 03:54:55 ID:lQKDSgyt0
>>231の続き。
「はにゃっっ・・・・・!小狼・・、一度してみたかったこととか、無い?」
「///////)パ、パイズリとか?」
「さくら中学生になって乳大きくなってるから、してあげる・・・」
「はあっ、はあっ・・・・!小狼君の大っきいね・・・・」
(き、気持ちよすぎる・・・・)
(はさんでから小狼くんのすごく大きくなってる・・・すごく気持ちいいのかな・・)
「もう我慢できない・・・・」
「しゃ、小狼君・・・あんっ・・・・!いれるときはコンドームつけて・・・」
「さくらは俺のものなんだろ?それに、ゴム付けるヒマなんてない・・・・」
「中出しなんて反則・・・・・はにゃぁ・・・・」
(だめ・・・・!そんなこと言いながら・・・すごく気持ちいい・・・)
(本当はゴム付けてやりたいけど・・・・中出ししないときがすまない・・・!)
「小狼君・・・出して・・・!」

「そして・・・射精ですわね」
「うん・・・すごく気持ちよかったよ・・・」
(本当は盗撮したんですけど・・・・さくらちゃんのためなら仕方ありなせんわ・・・)

254 :ガキ的名無したん:2006/10/05(木) 16:37:16 ID:OjRmos7R0
感想お待ちしておりまソw

255 :CC名無したん:2006/10/05(木) 22:29:02 ID:j7u9aV+10
31ヘンタイ

256 :CC名無したん:2006/10/06(金) 02:31:34 ID:P6YyDtv6O
>>252
これ何

257 :ガキ的名無したん:2006/10/06(金) 07:10:31 ID:zH208Ob/0
さくら×小狼みたいな小説ばっか書いておりますが、さくら×小狼&桃矢
みたいな小説もお待ちしとりますw」

258 :ガキ的名無したん:2006/10/07(土) 16:22:35 ID:iPurTvTg0
「はにゃっ・・!痛いよ・・・小狼君・・・・・」
「初めてだから、痛いに決まってるだろ・・・」
「さくらぁー、入るぞ」
「あっ・・・!」
「てめぇ!!さくらに何したぁ!」
「あ・・・・・・・」
「もしかして・・もう出されたのか!?」
「だって・・・すっごく気持ちいいんだもん・・・」
「じゃ・俺のは?」
「ほえ?」
「小僧のが気持ちいいんなら、俺のはどうなんだよ?」


259 :CC名無したん:2006/10/07(土) 23:36:15 ID:QLkKSLREO
真嬉さんと藤隆さんのハードなウホウホ小説きぼん

260 :CC名無したん:2006/10/07(土) 23:47:43 ID:p3D7miouO
>>258
小狼×桃矢のアッー!な展開で

261 :CC名無したん:2006/10/08(日) 00:28:17 ID:CKOb5zN/O
>>260
「このガキめ…いつもいつもさくらにつきまといやがって」
「あ…っこらやめろっ…!…ん…」
「さくらはお前には渡さねぇぞっ…」
「や…やめ…うっ…」
「俺がたっぷりおしおきしてやるからな」
「ん…っ」
「くっ!」
「な…なんだこの感じ…っ」

262 :ガキ的名無したん:2006/10/10(火) 16:40:43 ID:Q955fYpy0
あー・やば。俺の間違いでホモ小説投稿所になってやがるw
さくらを小狼と桃矢で犯すみたいな小説キボンヌしてたのになぁ。
それ専用投稿スレ作るか・・・・


263 :CC名無したん:2006/10/10(火) 16:41:54 ID:qRE0IUJd0
うぜぇよクソガキ

264 :CC名無したん:2006/10/12(木) 17:06:21 ID:dj3aryrI0
モーホー

265 :CC名無したん:2006/10/13(金) 12:30:21 ID:ScVFo+65O
なにこの最良スレ

266 :ガキ的名無したん:2006/10/14(土) 17:50:25 ID:fxYQX+0a0
すいません。

267 :ガキ的名無したん:2006/10/16(月) 23:33:18 ID:75e2wgGG0
まあほんとは小狼をさくらと知世でいじめる小説キボンヌ

268 :CC名無したん:2006/10/17(火) 01:29:07 ID:CBdLKbnnO
( ゚Д゚)ンナモンネェヨ

269 :2ちゃんのシルバーウルフ:2006/10/17(火) 01:36:15 ID:w6tG0k6K0
>>267に同意
 新ネタということで

270 :2ちゃんのシルバーウルフ:2006/10/17(火) 01:52:49 ID:w6tG0k6K0
小狼、学校の演劇で知世と共演これにさくらが大激怒二人に亀裂が入る
小狼、「なぁさくら」
さくら、「何?」
小狼、「俺実は演劇で大道寺と一緒に演じる事になったんだ」
さくら、「どういうこと?」
小狼、「その・・・俺が王子で大道寺が姫役でさ〜」
このとき、さくらは小狼が知世を好きになったのかと勘違いしてしまう
さくら、「へぇ〜そうなんだ」
さくらは涙をこらえ、小狼の元から走り去ってしまった
小狼、「まいったな〜黙ってたほうがよかったかな〜でもそんなことしたら
 逆にアイツを悲しませるか」と小狼は呟き肩を落とした。


271 :CC名無したん:2006/10/20(金) 17:57:20 ID:Do741d410
hage

272 :ガキ的名無したん:2006/10/20(金) 22:00:50 ID:fPzd65MJ0
んで、つづきは?
ごめんなさい。しばらくの間レスレナイと思います。


273 :佐賀:2006/10/21(土) 05:21:12 ID:rQ+APTBZO
佐賀県

274 :初心職人:2006/10/24(火) 20:29:24 ID:DRivgA0O0
「お兄ちゃんの入れたことないからわかんないよ・・・」
「さくら、俺のこと忘れてないか?」
「忘れて・・・無いよっ・・・!これでもすっごく痛いんだからぁ・・・」
「小僧が・・・っ!さくらに入れんのは百年はえーんだよ」
「ねえ・・・。小狼くん・・・次はお尻に入れて・・・」
その瞬間、桃矢がさくらのしりにいきなり入れた。
「はにゃ・・!おしりも入れられて逝っちゃうよお・・・!」
「はにゃあぁぁぁぁあぁっぁぁぁあああああああああ!!!」


一応言っておきますが、元ガキ的名無したんです。
>>257はこうゆう意味です。

275 :CC名無したん:2006/10/24(火) 21:56:13 ID:NcHKU6K2O
あ〜あ。コイツ来るまでは良スレだったのに。

276 :CC名無したん:2006/10/24(火) 22:03:25 ID:U/H6f7QU0
まあヘタクソだよな

277 :CC名無したん:2006/10/24(火) 23:17:59 ID:cE1xrX8pO
「小狼くんへの誕生日プレゼントは私だよ。」
「!?さ、さくら何言ってんだよ!」
「小狼くんの好きなようにしてね。」
「す…好きなようにって…。」
「じゃ、まず抱きしめてみて。」
「…ああ…。」
「私の体、どうかな…?」
「あっ、ん、柔らかくて気持ちいい。」
「一番柔らかいとこ擦ってみて。」
「こ…こうか…?」
「ああんっ…もっと…強く…っ。」
「は…はぁ、はぁ…何か俺…変になってきたぞ…。」
「き…気持ちいいよ、小狼くん…。感じちゃう…っ。」
「ここも…ここなんかも触りたい…。」
「あぁっ!そんな…とこ…っ…。」
「はぁ…はぁ…」
「そんな乱暴に触ったら…さくら壊れちゃうよぉ!!」
「…壊して…やる…。」
「ああぁぁあぁあっ!!」

278 :初心職人:2006/10/25(水) 17:07:01 ID:X03m6xYQ0
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんあさいごめんなさい
・・・どうやったらうまくなれますか?

279 :CC名無したん:2006/10/25(水) 17:20:55 ID:MzcV8Wli0
「小狼くんは仰向けのままでいいよ」
「こ、こうか?」
「そうそう」
「さ、さくらっ…何して……うはぁっ」
「ひもひい?」
「き、気持ちぃ…」
「ちゅぱっ……ちゅっ…もう入れてもいい?」
「うん……あれ、どこ向いてんだ?」
「今日は上からさくらのお尻入れようと思うの」
ズプッ ズプッ
「うあぁっ……はぁっはぁっ……さくら、すごい…」
くねくね
「小狼くんの凄く熱い…」
くねくね
「あっあっあっあっ〜!!小狼くんのおちんちんがさくらの中で暴れるよぉ〜!!」
ズプッズプッズプッ グチョグチョ ズプッ
「はぁっはっ……さくら、こっち向いて…」
ぐるんっ
「ひゃうっ……」
「さくらの中暖かくて気持ち良いよ」

280 :CC名無したん:2006/10/26(木) 00:56:33 ID:VDEvedMTO
>>278
まずコテやめたらどうか

281 :初心職人:2006/10/26(木) 16:29:08 ID:wcpxcEqq0
コテってなーんですーかーーー!!
後ピストン運動ってなんですかーー!!←?

282 :初心職人:2006/10/26(木) 16:54:07 ID:wcpxcEqq0
ある休日、二人がデートしていたときの事。
「ねえ、小狼くんは私の何なの?」
「い、いきなり言われても・・・・・。」
「ねえ・・・。小狼くん・・・。私の事、好き?」
「決まってる。大好きだ。」
「小狼くん・・・・。こっち来て・・・・。」
「あ、ああ。」
さくらは何故か公園の木陰へ小狼を連れて来た。
「おいさくら、ここのは何も無いぞ?」
「小狼くん・・・教えて欲しいことあるの・・・。」
「え・・・?」
ドンッッ!!
「うわっっ!!何するんださく・・・。」
チュッ・・・。
「き・・キスってさくら・・・」
これで小狼は気がついた。
「小狼くん・・・。さくらにえっちな事教えてね・・・。」



ああ、もう考えられない・・・。ベテランの人、お手本になるような
続き書いてくださあーーーーーい!!!

283 :CC名無したん:2006/10/26(木) 22:36:13 ID:4qw45MNqO
>>282
って書けないなら瞑想積みなよ。


284 :CC名無したん:2006/10/27(金) 23:46:17 ID:uxZgxP0i0
>>278
気にしないで書き続ければいいんじゃない?
俺としては、馬並浣腸スレとかより、こっちの方が好きだし。
でもsageで書いた方がいい。

285 :初心職人:2006/10/28(土) 11:20:56 ID:jwjkuCAm0
>>283>>284・・・ありがとうございますた・・・・・・。
先生!僕、初心職人は、このスレが千いくまでに、立派な職人になる事を
誓いますた!!!

286 :CC名無したん:2006/10/28(土) 12:33:44 ID:5QZY3tqs0
あっそう

287 :CC名無したん:2006/10/28(土) 13:56:19 ID:IoM4Ivjm0
で、いつ小狼は亀甲結びを披露するんだ?

288 :CC名無したん:2006/10/29(日) 12:36:02 ID:VWhTWGemO
「やっぱり駄目…ちょっと怖いの…ごめんね」
「いや、いいよ無理するな」
よくない。本当は。
自分がさくらに触れないよう、十分に離れる。
「初めてだから怖いのは当たり前だ」
「小狼くんも怖い…?」
「俺はお前が傷付くのが怖い」
「…?」
「今しようとしていることが…さくらの傷になってしまうなら
何もせずに側にいるだけでいい」
半分本当、半分嘘。
「小狼くん…」
たちまちさくらの綺麗な瞳がうるむ。
体がドクンと波打つが、慌てて目をそらす。
「ありがとう…」
腕に柔らかい感触。さくらの吐息を感じる。
ドクン。
「こ…こんな暗い中でそんなことすると俺何するかわからないぞ。」
目をそらしたままさくらに忠告。頭は真っ白だ。
だが、さくらは俺の腕を放さなかった。
「…っ!?」
思考より先に、体がさくらをベッドに押し倒す。
やばい。
「あ…小狼く…」
愛らしい声に気が変になりそうで、さくらの口をキスで塞ぐ。
「はぁ…はぁ…」
駄目だ。いますぐ彼女を放せ。
脳からの命令とは裏腹に、俺の腕はさくらの動きを封じたまま。
「…何をするかわからないぞ…?」
さくらの表情がこわばっている。
しかし耳に届いた言葉は
「…いいよ。」

289 :288:2006/10/29(日) 13:14:23 ID:VWhTWGemO
細い首筋にキス。さくらの体がピクッとする。
シャツの下に手を這わす。
「あん…」
暗闇に響くさくらの溜め息に、ますます俺の理性が小さくなる。
柔らかいふくらみを優しく手で包み込む。
そしてゆっくり揉んでみる。
「やっ…」
さくらの体がビクビクッと震えた。だが俺は止めない。
「あっ…あぁん」
気持ちいい。我慢できない。
スカートにも手を入れる。内股を撫で回す。
「あんっ…ん…」
感じているのだろうか…?さっきから聞いたことのないような色っぽい声を出す。
更に気持ちよくなる。
「こ、怖いよ…やっぱり…」
やめろ、さくらが怖がってる。やめろ…
なのに、俺の手はスカートの更に奥へ。
「っっ…!!」
指先が少し濡れた場所に触れる。なぞってみる。
「あんっ!!」
さくらが俺の下で悶える。今から俺のモノになるさくら。
「…ん…小狼くん、だ、駄目だよぅ…」
「駄目なら、なんでこんなに感じてるんだ?」
俺の中の悪魔が、俺の口を通じてさくらの耳元に囁く。
手はパンツをそっと下ろす。
「そ…それは…」
「なんでなんだ…?」
その場所に直接触れる。ビクッ。
「あぁっ…い、嫌っ…あぁん!」
激しく震えるさくら。俺のモノ。
「行くぞ、さくら」
今、一つになる。

290 :288 289:2006/10/29(日) 13:32:41 ID:VWhTWGemO
「あっ、い…痛…」
ちょっと入れただけだ。これでも痛いのか。
女子の体は敏感なのかな。
「ごめんな…すぐ終わるから」
奥へ、奥へ。
ズニュウゥゥ
「ん…っあぁぁあぁっ」
暖かい、気持ちいい…。
腰を振ってみる。
なんだか締め付けられて…感じてしまう…。
「あっあっあっ…はぁ…ん…」
「はぁ、はぁ」
とうとう一つになれた。
さくらは俺のモノに、俺はさくらのモノに。


「私、強引な小狼くんも好きだよ」
朝、ベッドで反省する俺に、さくらが語りかける。
「いつもと全然違って…まるで狼だよね」
思わず布団にもぐる。最低な俺。
「結構、気持ち・よ・か・っ・た・よ♪」
「〜!!/////」
負けだ…こいつには勝てない。

291 :CC名無したん:2006/10/29(日) 21:00:51 ID:G61ZbeOYO
14歳の母はこれがモデルか。

292 :cc:2006/10/30(月) 00:12:34 ID:9099PyrZ0
さくらたんのエロ画像キボン

293 :CC名無したん:2006/10/30(月) 02:12:05 ID:2MG8lq2NO
>>292
http://p.pita.st/?m=lg4sfhqa

294 :CC名無したん:2006/10/30(月) 07:08:11 ID:jepyorN90
>>288
テラモエス

295 :CC名無したん:2006/10/30(月) 09:22:32 ID:OxISSgBfO
>>293
「ツバサ」っておもいっきり「CLAMPしてる」よな。

296 :初心職人:2006/10/30(月) 17:03:10 ID:8vyqxcOP0
>>291いや、14歳の母考えて書いたと思います。

297 :CC名無したん:2006/10/30(月) 22:00:01 ID:JtOHsTdH0
このレスを見た人ゎ
5日後に死にます。
アナタに訪れる死を回復する方法が1つだけ有ります。

ソレはこのレスを1時間以内にコピ改かコピペ
して別のスレに30個貼り付ける事です。

この前貼り付け無かった男子高校生が

このレスを見た時5日後に死にました

また貼り付けたら好きな人から「付き合って」って告等れます!!

298 :初心職人:2006/10/31(火) 17:55:49 ID:7je0kOui0
「おい。柊沢。なんだ?これ。」
誰もいない放課後、中学校の机に、何かの液体が入った小さな瓶がひとつ。
「これは・・・僕の作った媚薬です。どんな淑女も娼婦のようになりますよ。」
「!?何でそんな物持ってるんだ。」
「それは・・・・・。」
「それは?」
「・・・・・さくらさんに飲ませてみました。」
それを聞いたとたん、小狼は剣の封印解除。
「何でさくらに飲ませてんだふざけんなっぜってぇぶっこ・・」
「あなただってやりたかったんでしょう?前もさくらさんが怖いって言って
 出来なかったんじゃないんですか?」
「%!★!?何でそんな事・・・」



299 :CC名無したん:2006/11/01(水) 21:28:04 ID:W29DxcueO
>>288-290
第三者が乗り写ってます。。。

300 :CC名無したん:2006/11/02(木) 14:17:19 ID:3MSh9SG60
はにゃーん

301 :ガキ的名無したん:2006/11/02(木) 16:39:51 ID:f+JsXHct0
「あなたの願望を叶えてさしあげたのですよ、私は。」
「まったく・・・厄介なものを造りましたね・・・。」
「スピネル・サン・・・。お前は黙ってろ。」
ガララッ!
「もう!小狼くん!!数学教えてくれるって言ったでしょ!!」
「そうゆう問題じゃない!!柊沢はお前に・・・。」
「小狼くん!!テスト前日なんだから、もう時間無いんだよ!!
 ほら!早やくぅ!」
「だから・・・柊沢が・・・」
「もう!!引きずってでも連れてくよ!!」
二人が帰った後、エリオルとスピネルだけが教室に残った。
「・・薬効いてないんじゃありませんか?」
「・・・まだまだこれからだ。」
さくらの家。
(変化が無いし、襲ってもこない・・・。あの薬、効いてないんじゃ・・・。)
「まったく・・・。」
「なに、小狼くん、嫌なわけ?」
「別に・・・。」
「私はいいよ・・・。」
「?」
「小狼くんとえっちなことできるし・・・ね」
(効いてるしいいいいいぃぃぃ!!)

302 :ガキ的名無したん:2006/11/02(木) 16:42:15 ID:f+JsXHct0
「あなたの願望を叶えてさしあげたのですよ、私は。」
「まったく・・・厄介なものを造りましたね・・・。」
「スピネル・サン・・・。お前は黙ってろ。」
ガララッ!
「もう!小狼くん!!数学教えてくれるって言ったでしょ!!」
「そうゆう問題じゃない!!柊沢はお前に・・・。」
「小狼くん!!テスト前日なんだから、もう時間無いんだよ!!
 ほら!早やくぅ!」
「だから・・・柊沢が・・・」
「もう!!引きずってでも連れてくよ!!」
二人が帰った後、エリオルとスピネルだけが教室に残った。
「・・薬効いてないんじゃありませんか?」
「・・・まだまだこれからだ。」
さくらの家。
(変化が無いし、襲ってもこない・・・。あの薬、効いてないんじゃ・・・。)
「まったく・・・。」
「なに、小狼くん、嫌なわけ?」
「別に・・・。」
「私はいいよ・・・。」
「?」
「小狼くんとえっちなことできるし・・・ね」
(効いてるしいいいいいぃぃぃ!)

303 :CC名無したん:2006/11/04(土) 11:20:19 ID:crz44mx+0
料スレー

304 :初心職人:2006/11/05(日) 18:02:49 ID:btDwUc6p0
>>303監事間違ってマスヨー

305 :CC名無したん:2006/11/05(日) 19:05:37 ID:5x9nrIqO0
http://rating1.auctions.yahoo.co.jp/jp/show/rating?userID=kitetsu03&author=okumiya_kazuhito&aid=k19920951&bfilter=-1&bextra=&brole=&bpn=1&bsf=

落札者からのコメント : 貴方と違って、私は何も後ろめたい事はないので、IDは統一していますから。2CHって、人生の落伍者が出入りする所でしょう?
スレッドのタイトルからして、救いようのない人間の集まりである事が良く分かります。なるほど、これで貴方が同類な訳がよく分かりました。 (評価日時 : 2005年 7月 30日 16時 59分)


306 :CC名無したん:2006/11/06(月) 12:35:37 ID:p1ivgQl0O
>>304
え?片仮名じゃないの?

307 :CC名無したん:2006/11/07(火) 11:12:08 ID:8oX5XjaL0
age

308 :CC名無したん:2006/11/07(火) 21:05:55 ID:Xq2XR0k6O
「李くん、知ってます?さくらちゃんの酔い方…。」
「へ?知らないよ。」
知世がにやりとする。
小狼は未成年は酒飲んじゃ駄目だろ、と呟く。
「さくらちゃんキス魔になっちゃうんですの。可愛いですわよ〜。」
また自分を罠にはめようとしてる。
これ以上知世のビデオ映像の餌食になるのはごめんだ。
小狼は余裕の笑みを見せ、
「残念だな、大道寺。さくらがそんな簡単にキスなんかできるようなやつじゃないことは俺が一番よく知ってる。」
なんだ、と知世は薄い反応。
しかし、その瞳にはこれから起こることへの期待が隠れていた。

309 :308:2006/11/07(火) 21:21:44 ID:Xq2XR0k6O
「あら、私そろそろ帰りませんと。李くん、紅茶ごちそうさまでした。」
「え、帰るのか?さくらまだ着替え終わってないぞ。」
「明日のお楽しみにとっておきますわ。サイズ等に不都合があれば連絡下さるよう伝えておいて下さいね。」
おい、と小狼が知世に呼び掛けるのとドアが閉まるのが同時だった。
「着替え終わったよ〜。」
かわいらしいレースの衣装を着たさくらが隣の部屋から出てきた。
どことなくいつもより大人っぽい。
「大道寺は帰ったぞ。妙に急いでたから用事かもな。」
「そうなんだ…どうしたのかな…。」
じっと小狼を見つめるさくらは、まるで天使のような顔をしている。
恥ずかしくて小狼はぷいと横を向いた。
「チュッ。」
頬に柔らかい感触。
ぼぅっとした表情のさくらがもう一度キスしようと小狼の腕を掴む。
「さ、さくら!?」

310 :308 309:2006/11/07(火) 21:43:56 ID:Xq2XR0k6O
小狼はビックリしてソファに倒れ込んでしまった。
さくらが小狼の上に覆い被さる。
「チュ…」
また頬に。
瞬く間に小狼な顔が赤く染まる。
「だ、大道寺め…!酒飲ませたな…。」
瞬間、頭の後ろにまわって来た手にぐっと押され…目の前にさくらの顔。
「…ん…」
今度は口。
あまりのドキドキに死にそうだ。
振りほどこうにもほどけない。
苦しさと恥ずかしさで息が荒くなる。
「んっ…んぅ…」
さくらはまだ解放してくれない。
小狼の頭の中は真っ白だ。
そうこうするうちに、さくらのキスは段々下へ。
「こらっさくら、やめ…あ…」
首筋、鎖骨…。
小狼のシャツがはだけてくる。
チュッ、チュッ、チュッ…
「さくら!!!」
ぱちっ。
突然今目覚めたかのようにさくらの目が大きく見開かれる。
さくらの目の前には真っ赤な顔ではだけたシャツの小狼。
この体勢はどう見ても自分が押し倒したとしか…。

311 :CC名無したん:2006/11/07(火) 21:44:11 ID:9zHp7mfX0
素敵すぎる…。
傑作のオカン 時々 オトン

312 :308 309 310:2006/11/07(火) 21:59:43 ID:Xq2XR0k6O
「しゃ、小狼くん…」
私一体何を…?
さくらの顔も赤くなる。
「良かった。酔い冷めたみたいだな…。」
小狼が溜め息をつく。
少し息が荒い。
「大丈夫か、さくら?」
「だ…だいじょうぶ…。」
小狼は体を起こそうとした。
「…さくら?」
さくらが動かない。
被さっているさくらが動かないと、自分も動けない。
「小狼くん…」
「具合悪いのか?」
「……。」
黙って首を振るさくらを、小狼は心配そうに見る。

      チュッ。

小狼の首元に顔を埋めたさくらの、キスの音。
ぴく、と小狼の体が揺れた。
「これで小狼くんは、私のモノ?」
小狼がソファから転げ落ちた。

313 :CC名無したん:2006/11/07(火) 23:39:49 ID:EB2tReD/0
【恋愛】速報!PS2で「カードキャプターさくら エターナルハート」がついに登場【アドベンチャー】
http://game9.2ch.net/test/read.cgi/gamerpg/1127562737/

314 :CC名無したん:2006/11/09(木) 00:29:41 ID:EC5tWEX3O
>>313
ばかぁ。・゜゜(ノд<)゜゜。

315 :CC名無したん:2006/11/09(木) 02:23:56 ID:0HTzoP2dO
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/rail/1158588441/l5

↑のスレにマンコとオッパイのどっちが好きかをageで書いてください。
「両方」と答えたり、見て見ぬ振りをするとオヤシロ様に祟られるでしょう。

316 :CC名無したん:2006/11/09(木) 14:20:20 ID:3WGT39Ys0
小狼は幼い欲望の赴くままに愛するさくらの蜜壺へ大量の白濁した幼き樹液を放出したのであった・・・

317 :初心職人:2006/11/09(木) 16:58:17 ID:SJ9HB96o0
(ヤバい!本当に効いてる!)
いきなりさくらは自分の唇を、小狼の唇に押し付けた。
「?!」
そして舌を絡ませ、ゆっくり唇を離す。
「なあに?嫌って言うの?」
「俺は・・お前の事を心配して・・」
「大丈夫だよ。知世ちゃんから薬もらったし・・・」
「薬?」
「経口避妊薬飲んだから、中で出してもOKだよ・・・」
「け、経口避妊薬?!」
小狼をベットの押し倒し、さくらは自分のの服のボタンをゆっくりと外す。
「それに・・・」
「?」
「私小狼くんの彼女なんだよ・・・それくらいやらないと・・・」


318 :初心職人:2006/11/09(木) 17:12:09 ID:SJ9HB96o0
さあこのスレも温まってまいりました!!

319 :CC名無したん:2006/11/09(木) 17:42:06 ID:XU+kXycNO
死ねよ

320 :CC名無したん:2006/11/09(木) 18:38:53 ID:EC5tWEX3O
>>319
本人は温まってんだからそっとしといてやろうぜ
こっちは寒いがな

プロ職人プリーズ

321 :CC名無したん:2006/11/09(木) 19:01:14 ID:mOFWhFiC0
>>317-318
だましスレに釣られてる携帯厨など気にするな。

322 :CC名無したん:2006/11/10(金) 17:49:29 ID:lbXDgHlr0
age

323 :CC名無したん:2006/11/10(金) 19:46:41 ID:4F93RU4x0
何と云う良スレ。記念に書き込ませてもらう。。

さくr{あ・・あひゃんっ!}

しゃおr{大丈夫か!}

さくr{(^^)これからも僕を応援してくださいね♪ピュー}

324 :CC名無したん:2006/11/11(土) 18:56:20 ID:u1zc5qmA0
(;´Д`)ハァハァ

325 :CC名無したん:2006/11/15(水) 14:27:50 ID:0zEsM5A60
(;´Д`)ハァハァ


326 :CC名無したん:2006/11/17(金) 08:41:24 ID:iMdI+tUo0
(;´Д`)ハァハァ

327 :CC名無したん:2006/11/17(金) 11:39:35 ID:UqUvtCLK0
(´∀`;)ハァハァ

328 :CC名無したん:2006/11/17(金) 12:27:14 ID:kfGuq8G7O
呼んだィ携帯厨だよ抱

329 :CC名無したん:2006/11/18(土) 07:39:53 ID:ylnS8AScO
呼んだィ携帯厨だよ抱

330 :CC名無したん:2006/11/18(土) 12:21:42 ID:iM7mlSefO
呼んだィ携帯厨だよ抱

331 :CC名無したん:2006/11/19(日) 08:53:26 ID:koWYF++3O
呼んだィ携帯厨だよ抱

332 :CC名無したん:2006/11/22(水) 07:16:18 ID:FcwBFsr50
age

333 :CC名無したん:2006/11/22(水) 22:23:44 ID:raa75uPEO
「小狼くん、起きて」
「…あ…ごめん、うたた寝してた…」
「ね、この傷なんなの?」
「どれだ?」
「この胸の傷!痛そう…」
「あぁ…少し痛むけど…魔法練習中についただけだから」
「どうして言ってくれなかったの?」
「それは…というかお前、人が寝てる間に何で脱がしてんだよ」
「え!?あ、そ、それは…」
「変態」
「へ…変態じゃないもんさくらだもん!そ、それは小狼くんが自分で」
「じゃ次お前の番な」

334 :CC名無したん:2006/11/23(木) 02:10:42 ID:kfm4i3DF0
>333
> 「へ…変態じゃないもん

なぜかこれにグッときた。

335 :CC名無したん:2006/11/23(木) 21:29:11 ID:VbBHqSRvO
age

336 :CC名無したん:2006/11/26(日) 14:29:43 ID:FcQC48LMO
「んー…んんっ」
「じっとして…」
目の前には猿ぐつわに手錠の小狼くん。
真っ赤な顔してる。
わたしがやったんだけどね。
「んぅ…っ」
理由を聞きたいのね?
「…んっ…」
いいよ、教えてあげる。
ベッドの上で身動きの取れない小狼くんのシャツのボタンを外していく。
「んんっ!」
「こんなことする理由はね…」
露になった胸板に手をゆっくり滑らせる。
ビクッとする体。
赤い顔に今にも泣き出しそうな表情。
何かに必死に堪えている。
「その顔よ…。」

337 :336:2006/11/26(日) 14:43:13 ID:FcQC48LMO
「その色っぽい顔がたまらなく好きなの…。」
小狼くんの耳元にキスをする。
また体がピクリ、と反応する。
わたしは服を脱ぎ、素肌を小狼くんの胸に刷り寄せた。
「んーっ!」
目をギュッとつぶり、何かをじっとこらえてる。
たまらない…。
わざと胸が触れ合うようにする。
見開かれた小狼くんの目は少し潤んでいるが、それとは裏腹に快感を求めている感じ。
「何でそんなに色っぽい顔するの?」
その言葉に小狼くんはますます赤くなる。
首筋に息を吹きかける。
「んふっ…」
「こんなので感じてるの?」

338 :337:2006/11/26(日) 15:03:11 ID:FcQC48LMO
ズボンとパンツを下ろしてあげる。
弱々しい抵抗。
でもここは快感を受け入れたくてしょうがないみたいよ。
小狼くんのそれがわたしの中に入るようにゆっくり腰を下ろす。
「あんっ…」
痛い。でも感じる。
小狼くんの顔を見ると、またあの表情。
猿ぐつわを取ってやる。
「さ…さくら…はっ…なんでっ…」
「ん…あ…んっ小狼くん…自分がどんな顔してるか分かってる?」
今まで猿ぐつわだったこともあって随分息が荒い。
「んっ…はぁ…俺の顔…?はぁ…は…」
「あっあぁん…スゴく感じてる顔…ぁんっ」
「お…俺はっ感じてな…んっ」
懲らしめるように揺れてやる。
もちろんわたしも感じちゃうけど。
「さくらっ…んんっ」
「あっあっあっあっ…あぁあん!」
思いっ切り締め付ける。
小狼くんは泣き出しそうな顔をした。

339 :338:2006/11/26(日) 15:12:43 ID:FcQC48LMO
隣でぐったりしている小狼くんに口付けをする。
「小狼くんは多分犯される方が合ってるんだよ。」
手錠を外す。
もう一度、口付ける。
今度はもっともっと深く。
「ぁ…ん…」
小狼くんの甘い声が漏れる。
「俺は…犯されるなんて…まっぴらだ…」
わたしはにこ、と微笑みかける。
「わたしは小狼くんを壊しちゃいたいな!」
その瞬間、小狼くんは耳まで真っ赤になり、羞恥の表情を浮かべる。
やっぱり色っぽい。
そんな顔してるともっと狙われちゃうよ。
わたしは小狼くんを抱き締めた。

340 :CC名無したん:2006/11/26(日) 16:34:44 ID:L6Rw4xca0
何その痴女

341 :CC名無したん:2006/11/26(日) 19:29:03 ID:FcQC48LMO
>>340
サクラ

342 :CC名無したん:2006/11/29(水) 17:14:42 ID:t3ZX29fK0
(´∀`;)ハァハァ

343 :CC名無したん:2006/12/06(水) 17:31:52 ID:wpl3rjTH0
(´∀`;)ハァハァ

344 :CC名無したん:2006/12/07(木) 10:03:28 ID:DOmDof7IO
>>336-339
スゲー( ゚д゚)

345 :FORTE:2006/12/12(火) 13:59:22 ID:lmOrl6wCO
早く続きを!

346 :CC名無したん:2006/12/12(火) 15:07:35 ID:4BRUJ5u/0
始めまして。こんにちは。
初めて書き込みさせて頂きます。
今回はもの凄い素晴らしい物を見つけたので
少しでも為になればと思い書き込みさせて頂きました。
私は妻、3人の子供たちと暮す3児のパパです。
今年に入り、3月頃からハーバライフの栄養補助食品を食べ初めて
約5ヶ月間で12Kgのダイエット、寝起きを最高になり、
2歳の長男と4歳の次女も毎朝一緒に飲んでいます。
おかげで子供たちも風邪をひく回数が減り、元気いっぱいです。
その他、ダイエットだけでなくウエイトコントロール、体質改善、健康維持などで
素晴らしい結果を出されている方が世界62カ国に広がっています。
ご存知でしたらごめんなさい。
もしよろしければ試されて見てください!
気力、体力共に大変だと思いますが頑張ってください!
応援してます!

3児のパパより。

347 :CC名無したん:2006/12/12(火) 21:18:24 ID:XHt3i1ydO
/^o^\フッジサーワ
http://x25.peps.jp/azurenamoon

348 :CC名無したん:2006/12/17(日) 21:18:06 ID:f5PUZjq/0


349 :CC名無したん:2006/12/19(火) 14:16:11 ID:IxHGK2by0
age

350 :柚稀:2006/12/20(水) 18:04:24 ID:Lg6PyHAu0
続き書いてよ−−−


351 :CC名無したん:2007/01/06(土) 20:59:17 ID:s20HUOAH0


352 :CC名無したん:2007/01/12(金) 19:58:26 ID:/sBsAbWp0
age

353 :CC名無したん:2007/01/21(日) 10:47:11 ID:KC3neOUH0
age

354 :CC名無したん:2007/02/06(火) 11:15:51 ID:bCOgk+Bp0
(´∀`;)ハァハァ

355 :CC名無したん:2007/02/26(月) 17:32:38 ID:ArZ7SpC30
sage

356 :CC名無したん:2007/03/19(月) 16:32:42 ID:PqYPMpJt0
アリの巣コロリってあるじゃん。
蟻の行列にポンと置くと、一瞬ビックリして列が乱れる。
邪魔だなと言わんばかりに迂回する列が出来る。
そのうち好奇心旺盛な一匹がアリの巣コロリに入る。
そいつをマネして何匹も入る。
毒とも知らずにツブツブを運び出す。一匹が一粒づつ。
いつのまにか行列はアリの巣コロリが折り返し地点になる。
黄色い粒と黒い蟻が作り出す模様は綺麗で見てて楽しい。
一匹が一粒づつ、丁寧にせっせと毒の粒を運ぶ。
せっせと、せっせと、せっせと、せっせと。
蟻さんって働き者だなと思う。俺も頑張らなきゃなと思う。
次の日、あれほど沢山いて俺を困らせた蟻が一匹もいない。
ほんとにいない。探してもいない。泣きたくなった。
このレスを見た人は4日後にあなたの大切な人がいなくなるでしょう・・・・
それが嫌ならこのレスを5つの板にコピペしてください。 
信じるか信じないかはあなた次第です。

357 :CC名無したん:2007/03/19(月) 17:21:48 ID:hK381Yyk0
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=06513119

358 :CC名無したん:2007/04/02(月) 09:53:58 ID:v6iqe5nf0
あげ


359 :CC名無したん:2007/04/29(日) 13:31:57 ID:srp8toEJ0
あげ



360 :CC名無したん:2007/04/29(日) 21:19:15 ID:xIk580j+O
さくら
「一緒にイこう・・・・・・・・・・・・もぅ・・・じらさないでよ・・・・・・」

361 :CC名無したん:2007/05/14(月) 15:08:15 ID:owMpl2rI0
age

362 :CC名無したん:2007/05/20(日) 17:43:50 ID:LVe5dC2U0
age

363 :CC名無したん:2007/05/21(月) 18:10:31 ID:+jfLz/dX0
「小狼君・・・。」
「ん?何だ?」
それはさくらが小狼に勉強を教えて貰っていた時だった。
「[セックス]ってなあに??」
「!!!!!?(ブシューッ!!!!#1)」
「???」
「ど、どこでそんなこと知ったんだ!!?」
小狼は濡れた口を拭きながら言った。
「だって知世ちゃんが・・・。」
    〜〜〜〜〜〜妄想〜〜〜〜〜〜〜〜     
「さくらちゃ〜ん、小狼と「「はじめて」」したんですか?」
「ほえ???」
「決まってるでしょう、セックスの事ですわ。」
「???????」

「ってことになったから・・・。」
(大道時・・。おまえなんてことを・・・。)

#1小狼がお茶を吹いた音

誰か続きを(ry

364 :CC名無したん:2007/05/23(水) 22:12:32 ID:skamGslo0
>>363
うん、ひとりでやってろ

365 :CC名無したん:2007/05/24(木) 20:13:08 ID:p6LnKkr60
age

366 :CC名無したん:2007/05/24(木) 20:50:43 ID:w3HpV3fQ0
「さくらちゃ〜ん、小狼と「「はじめて」」したんですか?」

この文から素人臭さを感じる

367 :CC名無したん:2007/05/26(土) 20:19:19 ID:XvEdDd+P0
誰か書いてくれ

368 :CC名無したん:2007/05/26(土) 21:09:49 ID:Itr/iOsQO
>>366
> この文から素人臭さを感じる


この文から玄人臭さを感じる。w
そう言うなら、君が続きを書いてあげたらどうだ?君なら少しはマシなの書けるんじゃないか?w

369 :CC名無したん:2007/05/27(日) 01:55:35 ID:WBjeZ2WaO
オラ、マスしかかけねぇだよ。

370 :CC名無したん:2007/05/27(日) 19:33:54 ID:UP5XlFJO0
フリッケ氏あたりに頼んだらどうだ?

371 :CC名無したん:2007/07/04(水) 10:30:28 ID:NK0BKRq10
sag

372 :CC名無したん:2007/08/10(金) 10:15:55 ID:QTsmNGLn0
小狼くん・・・(///) 私の・・・・ブラ知らない・・・・?

373 :CC名無したん:2007/08/11(土) 12:15:14 ID:h8/2j7Qy0
なんか、最近は余分なのが混ざってる〜・・・
せっかく最良スレだったのに。。。
職人さん方がかく、作品楽しみにしてたんですが。。。


374 :CC名無したん:2007/08/12(日) 10:08:31 ID:vfQUzu6H0
うんうん。。

375 :CC名無したん:2007/08/12(日) 23:18:08 ID:Kl2WJQmf0
だんだんサビついてきちゃって。
ちぉっと残念です。。。
みなさんの作品は、私には決して出来ないモノでしたから。。。

376 :CC名無したん:2007/08/17(金) 11:40:10 ID:B9FK9Z/90
さくらちゃん可愛いよう・・・

377 :CC名無したん:2007/08/17(金) 16:33:01 ID:Bz/bOLx80
小狼くん 私最近 愛液がイッパイ 出てきちゃうの どうしよぉ?

378 :CC名無したん:2007/08/18(土) 12:43:53 ID:fhRMoT9T0
オレ 昨日 CCさくらの映画見ました。

379 :CC名無したん:2007/08/18(土) 12:55:58 ID:fhRMoT9T0
「小狼くん 私のこと どのくらい好き?」
「えっ・・・と(///) そ・・・そうだな・・・・・・」
「私は 小狼くんのこと・・・・ 言葉に出来ないくらい好きだよv」(笑顔)
「お・・・オレは・・・」
「?」
「お、おまえに 負けないくらい好き・・・・(///)」
「じゃあ だっこしてv」
「なっなんで そうなるんだ!!(///)」
「だって・・・・ 私 最近 小狼くんに遊んでもらってないから・・・
さみしいよ・・・」
「・・・そういえば 最近 会ってないな・・・・」

380 :CC名無したん:2007/08/18(土) 23:43:06 ID:/vi1BlPwO
>>161

>            ,( - ====―-―--,-           O
>        γ´           ≦´    ο          / ̄ ̄ ̄\  о
>       /i      ,         `ヽ、            o |     こ  |ο
>      /!      ,       、  `ヽ、}       ○    |  ず れ

381 :CC名無したん:2007/08/19(日) 12:40:16 ID:NDpbC9gh0
暇なんで書いてみた。駄文スマソ。


「小狼くん ポッキー食べる?」
「ああ」
「二人とも お待たせしました〜
 お夜食のお菓子を沢山持ってきましたよ〜」
「はわ〜〜 こんなに三人で食べきれるかな〜〜〜?」



 今日は久しぶりに小狼が香港から来日してきた。
昼ごろに羽田空港に到着し、午後からそのままクラスの
メンバーと遊び、その日の夜は知世の家にみんなで
泊まる予定になっていた。

「ええ〜〜〜 みんな帰っちゃうの?!」
夕方になり知世の家に向かおうとする時
小狼と桜以外のメンバーがお泊りをやめると言い出し始めた。
 みんなの理由を聞きながら、桜は「はう〜〜」と
寂しそうにしていたが小狼が まだ数日こっちにいるから
またみんなで集まればいいと言う慰めの言葉もあり
結局 お泊り会は 桜、小狼、知世の三人でする事になった。

智代の家までの途中、桜は少し寂しそうにしていたが
智代と小狼の慰めで今はいつもの元気な桜に戻っていた。
多分、智代の「そんな顔では、せっかく日本にいらした
李君も楽しめませんわ」という言葉が効いたのだろう。


382 :CC名無したん:2007/08/19(日) 12:41:42 ID:NDpbC9gh0
暇なんで書いてみた。駄文スマソ。

「ええ〜〜〜 みんな帰っちゃうの?!」
夕方になり知世の家に向かおうとする時
小狼と桜以外のメンバーがお泊りをやめると言い出し始めた。
 みんなの理由を聞きながら、桜は「はう〜〜」と
寂しそうにしていたが小狼が まだ数日こっちにいるから
またみんなで集まればいいと言う慰めの言葉もあり
結局 お泊り会は 桜、小狼、知世の三人でする事になった。

智代の家までの途中、桜は少し寂しそうにしていたが
智代と小狼の慰めで今はいつもの元気な桜に戻っていた。
多分、智代の「そんな顔では、せっかく日本にいらした
李君も楽しめませんわ」という言葉が効いたのだろう。


「あっ ポッキーなくなっちゃた」
「ごめんなさい桜ちゃん、ポッキーはそれでお終いですの」
「あっいいよ! いいよ!知世ちゃんほ他にも美味しいお菓子
 いっぱいあるから!」
「うん 桜、これもうまいぞ」
「どれどれ、ほんとおいしい!」
二人の楽しそうな姿を見つつ
「そう言っていただけると光栄ですわ、ふふふふふふふ」

こうして長い夜がはじまる。

「ふふふ 桜ちゃんたら あんなに嬉しそうに
こうなったら 今日という日をもっと思い出深いものにしなくては・・」
桜が小狼がいない間の学校の様子を楽しそうに語り
小狼が香港の面白スポットを話してあげるのを眺めつつ
智代は目をキラリと怪しく輝かせながら呟くのだった。

383 :CC名無したん:2007/08/19(日) 12:44:31 ID:NDpbC9gh0
暇なんで書いてみた。駄文スマソ。


「あっ ポッキーなくなっちゃた」
「ごめんなさい桜ちゃん、ポッキーはそれでお終いですの」
「あっいいよ! いいよ!知世ちゃんほ他にも美味しいお菓子
 いっぱいあるから!」
「うん 桜、これもうまいぞ」
「どれどれ、ほんとおいしい!」
二人の楽しそうな姿を見つつ
「そう言っていただけると光栄ですわ、ふふふふふふふ」

こうして長い夜がはじまる。

「ふふふ 桜ちゃんたら あんなに嬉しそうに
こうなったら 今日という日をもっと思い出深いものにしなくては・・」
桜が小狼がいない間の学校の様子を楽しそうに語り
小狼が香港の面白スポットを話してあげるのを眺めつつ
智代は目をキラリと怪しく輝かせながら呟くのだった。

384 :CC名無したん:2007/08/19(日) 13:15:35 ID:NDpbC9gh0
暇なんで書いてみた。駄文スマソ。


時計を見るとの針が十二時に指しかかろうとしていた。
今は三人で知世の撮り貯めた桜のビデオを自ら編集した
『桜ちゃんセレクション』なるものを見ていた。
桜も最初は恥ずかしそうにしていたが今は時折
眠そうに目をこすりながら見ている。
「眠いか桜?」
「ほえ・・? ううん!まだ眠くないよ!」
 顔の前で手をブンブン振りながら否定しているが
眠そうにしているのは小狼から見てもあきらかだった。
 そんな小狼も長旅に加え午後から遊び続けたのだ
まどろみで瞼が少し重くなっていた。
 スクリーンには桜がペンギン大王を持ち上げているジーンが
映っている。
 何時しかスピーカーからのビデオの音だけが部屋に
満ち始めていた。

385 :CC名無したん:2007/08/21(火) 00:09:59 ID:kGwB2jTL0
それで?

386 :CC名無したん:2007/08/21(火) 13:24:33 ID:Q7frF+250
それで〜〜!?
どうなったの〜〜〜〜???

387 :小狼:2007/08/23(木) 14:30:11 ID:/W7cE8qC0
なっ なんなんだ・・・(///) このスレは・・・・・!

388 :エリオル:2007/08/23(木) 23:47:25 ID:HwOEBw1A0
>>387 こんなスレを見るなんてマセた人ですね、あなたは

389 :小狼:2007/08/24(金) 17:35:03 ID:e+ZNdncw0
だっ・・・だまれ・・・(///) 
お、オレは そ、そんなやましい 気持ちで見たわけじゃ・・・(///)

って 柊沢っ おまえも 見てるじゃないかっ・・・!

390 :さくら:2007/08/25(土) 00:42:36 ID:SO+KQNnt0
しゃ・お・ら・ん・くんv 何してるの?
エリオルくんも?

っていうか ここは どこ??

391 :小狼:2007/09/01(土) 09:34:59 ID:Ti0tcnFu0
さくら・・・! お オレは 何にも見てないからなっ・・・・・!
ご 誤解するなよっ!

392 :さくら:2007/09/08(土) 08:41:27 ID:Cb2/9pjC0
ほ・・・・ほえ? 何のこと? 

393 :エリオル:2007/09/12(水) 07:31:51 ID:6t/scHbZ0
さくらさん この人はあなたに隠れて イケないものを 見ていたんです
さあ こんな人 ほっといて あちらの ベットのほうへ・・・・(笑顔)

394 :CC名無したん:2007/10/11(木) 16:50:31 ID:x64Yzdm30
(´∀`;)ハァハァ

395 :CC名無したん:2007/11/13(火) 16:25:48 ID:J0oIf+v+0
(;´Д`)ハァハァ

396 :CC名無したん:2007/11/16(金) 01:21:11 ID:T6KlzMhJO
百目鬼にでも阿呆とか言われてろ……

……(///)

397 :CC名無したん:2007/11/16(金) 05:18:43 ID:t2HfzF+tO
くるるそうちょう

398 :CC名無したん:2007/11/20(火) 20:12:10 ID:cp1oKjli0
名無したん、LOVEよ♥

399 :CC名無したん:2007/11/22(木) 14:04:51 ID:XST/wcJF0
(;´Д`)ハァハァ


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